第1菜園は長さ5m・畝幅1mが 6畝です。 | 第2菜園は長さ3m・畝幅1mが 10畝です。 | 第3菜園は長さ3m・畝幅1mが 8畝です。 |
1列目=たまねぎ |
1列目=ターサイ ベカナ 2列目=チンゲンサイ 小松菜 3列目=ナバナ 4列目=カブ1 5列目=ニンジン 6列目=レタス+キャベツ 7列目=さやエンドウ 8列目=ニンニク 9列目=菊 10列目=アスパラ |
1列目=根深ねぎ 2列目=ミズナ1 春菊1 3列目=大根 1 4列目=実エンドウ 5列目=白菜金将2号 6列目=白菜ミニ 7列目=レタス・キャベツ1 8列目=カブ2 |
12/2/15 ボチボチ発芽 1/11種まきしたトウガラシ類 ナスがボチボチと発芽しはじめました。
トウガラシ類 ししとう 伏見甘長 京みどり 3ポットとも発芽すみ ナス 庄屋大長 千両2号 3ポット中1ポット発芽 トウガラシの方が少し早く発芽しました。 ナスは遅れています。 去年に比べて5日ほど遅いようです。たぶん温度が低いためと思います。 ニラ(種まき2/8)は順調に発芽しています。 これはトマトのコンパニオンプランツとするものです。 その他 チンゲンサイ(種まき2/8) コマツナ(種まき2/17) ミニ白菜(種まき2/17) レタス(種まき2/17)も 発芽しました。 今年は葉物野菜ははやめのスタートを考えています。 最初に種まきした ネギとほうれん草とレタスはは徒長したためまき直しました。 芽が出るまでは芽だしボックスで芽が出たら育苗ボックスに移します。 育苗ボックスは 原則室外におき温度も低めにします。 このタイミングが遅れると確実に徒長します。 徒長を避けるため 日に当てる。 みずを与えるのは朝にする。温度を低くする。 |
図1 トウガラシ類とナス | 図2 コンパニオンプランツのニラ | 図3 春の葉野菜 チンゲンサイ・コマツナ・ミニはくさい・レタス) |
12/2/15 キャベツの様子 |
図1 冬キャベツとレタスの畝。 | 図2 こちらは冬キャベツと春キャベツ(手前) | えて耕しています。向こう側が冬キャベツ(防虫ネット) |
図4 空いたところを耕します 右端 エンドウ | 図5 空いたところを耕します ネットは右からカブ キャッ別 白菜 エンドウ |
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12/2/2 夏野菜の種まき本格化 |
図1 丸いポットはナスとトウガラシ。 左のプラグトレイはほうれん草 右のプラグトレイはニラ | 図2 2/2種まきしたネギ。 | 図3 2/2たねまきしたレタス |
12/2/2 夏野菜の種まきのときが来ました |
図1 ポリスチのトロ箱のそこにアルミファイルを張り その上にピタリ適温プラス3号を |
図2 その上に花台 そしてプラグトレーをおきます。 | 図3 トロ箱の蓋をくりぬき フィルムを張り 蓋をして 育苗箱にします。室内の窓際に起きます。 |
12/1/22 極早生タマネギとニンニク |
図1 虫除けネットのキヌサヤとスナップエンドウ | 図2 ネットの中 | 図3 ウスイエンドウとスナップエンドウ |
12/1/22 極早生タマネギとニンニク |
図1 タマネギとニンニクに追肥をしました | 図2 極早生ということでほかのよりは成長が早いようです | 図3 タマネギとにんにくの半分に不織布。のトンネルをかけています。 |
12/1/22 タマネギに追肥 |
図1 赤玉ネギ(赤玉の極み)とOK黄 | 図2 OK黄 | 図3 マルチを張っているので上からばら撒きました。 |
12/1/22 小形葉野菜 |
図1 右からアスパラ菜 春菊 | 図2 右から春菊 ミズナ ウマイ菜 | 図3 本日の収穫 アスパラ菜 春菊 ウマイ菜 葉ネギ ミズナ |
12/1/19 ダイコン生長中 |
図1 アスパラの大株を植えました | 図2手前が今回植えたもの 向こうの4株は3年目 | 図3 |
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12/1/19 ダイコン生長中 |
図1 アスパラの大株を植えました | 図2手前が今回植えたもの 向こうの4株は3年目 | 図3 |
12/1/19 アスパラガスの寒肥と追加植え付け |
図1 アスパラの大株を植えました | 図2手前が今回植えたもの 向こうの4株は3年目 | 図3 |
12/1/5 今年のテーマ1 袋栽培 |
図1 比良山の雪と野菜の花と琵琶湖 | 図2 | 図3 |
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12/1/1 明けましっておめでとうございます |
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11/12/31 今年最後の畑の様子 |
図1 畑3 手前からカブ キャベツ 白菜1(なし) 白菜2 | 図2 手前から 白菜 エンドウ | 図3 手前から 大根1(ほとんど収穫) 春菊・ミズナ 白ネギ |
図1畑2 手前から アスパラ 菊 ニンニク・タマネギ3 | 図2 手前からエンドウ キャベツ2(春キャベツ) ホウレンソウ2 | 図3 手前からホウレンソウ2 大根3 ナバナ チンゲンサイ・ビタミン菜 ターサイ・山東采 |
図1 畑1 手前から 大根1 ウマイ菜・ミズナ・春菊 ・アスパラ菜 |
図2 手前からホウレンソウ1 タマネギ1 葉ネギ タマネギ2 |
図3 タマネギは収穫して地中に埋めて保存することにしました。。 |
11/12/28 ホウレンソウの収穫と定植 |
図1 一時元気のなかったホウレンソウも液肥を与え続け元気を取り戻したようです。ようやく収穫期になりました。 | 図2 収穫したホウレンソウ。1穴に2〜3株生えているので適当に間引きながら収穫します。 | 図3 コカブの畝が空き次第プラグトレイで育てたのを植えつけています。この日は12/15に続いて2回目の定植です。 いつになるんでしょうか。 |
11/12/28 2年子大根 寒さに負けずゆっくり成長
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図1 11/101種まきした二年子大根はゆっくりと成長中です | 図2 今日は間引いて1本仕立てにしました。畝の端にはホウレンソウを植えています | 図3 手前が二年子大根です。 不織布をべたがけして その上に不織布トンネルを張っています |
11/12/19 畝幅の変更 |
図1 畑3で畝8本でベット幅が90cm。 | 図2 通路を掘り返して堆肥を載せています。 何回かスコップかけて少しでもやわらかくしていきます。 | 図3 何回かスコップかけて少しでもやわらかくしていきます。 |
11/12/13 アスカマンによる土作り |
図1 肥料袋に新聞紙を入れ土を少々 | 図2 米ぬか250gにアスカマン25gを入れて均一になるよう混ぜる | 図3生ゴミを入れながらアスカマンぬかをふりかけまぶします。 | 図4 生ゴミを3層に重ね袋をとじて 重石を載せておきます。 |
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11/12/11 小形葉菜の様子 |
図1 チンゲンサイ、コマツナ⇒ビタミン菜、チンゲンサイの畝 不織布のトンネル。 | 図2 向こうはターサイ・べかなの畝 虫除けトンネル で育てる。ベカナは山東采に代代わり。 |
図3 春菊・ミズナの畝。 ミズナは再生を期待して 刈り取り収穫。秋は不織布のトンネルは今は除去。 |
図4 手前からウマイ菜・ミズナ・春菊・アスパラ菜 ミズナの発芽が悪く 追加植え付け | 図5 ウマイ菜・アスパラ菜は収穫開始。 不織布の トンネルをかけてミズナ・春菊の鍋野菜強化 |
図6 収穫 山東采・ターサイ・チンゲンサイ・ビタミン菜 前々日には アスパラ菜・ウマイ菜も収穫 |
11/12/10 生ゴミの堆肥化と家庭菜園の土作りにアスカマン アスカマンは有機物をすばやく分解してくれる微生物資材です。 アスカマンを使えば 簡単に生ゴミ堆肥がきそう。 家庭菜園の土作りの強い見方。 植木鉢やプランターの土の再生が可能。 魅力いっぱいの微生物資材で思わず買ってしまいました。 早速 アスカマンを使って生ゴミから家庭菜園の土作りに取り掛かりました。 アスカマンのホームページ アスカマン+土作り で検索すると数多く検索できます。 |
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左の図 下の記述は送付されたアスカマンに同封されていた説明書の一部です。 <生ごみのリサイクルと家庭菜園の土つくりに> 特許 第2550476号 農業のプロも野菜の土つくりに愛用! 生ごみの水切り必要なし! 有限会社アスカ 1、かんたんに使う方法 庭か畑に10cmぐらいの穴を掘り、生ごみを500g〜1kg程度入れて、 アスカマンを一握り(約25g)振りかけ、土をかぶせて踏み込みます。 埋めた場所に棒を立てて目印をつけ、次はその隣に同じ方法で処理します。 これを繰り返すと土も軟らかくなり悪臭も出ません。 2、コンポスト容器利用 容器の底を土に埋めて、一回500g〜1kgぐらいの生ごみを入れ、 一握り(約25g)のアスカマンを振りかけます。 野菜くずが見えなくなる程度土をかけ、上から押して空気を追い出します。 コンポストが一杯になるまで何回も繰り返します。 最後に土の上にダンボール紙など乗せて乾燥を防ぐと効果的です。 3、ベランダなどでプランター利用 底に新聞紙を2,3板敷き、5cmぐらい土を入れます。 その上に 生ごみ + アスカマン + 土 を被せて、最後に土をたっぷり入れ、 花や野菜の定植、程まきが可能です。 空きトロ箱も利用できます。 4、家庭菜園で使用(土中堆肥にする) @幅20cm、長さ50cm以上、深さ15cm程度の穴を畑にいくつか掘ります。 A生ごみ、わら、モミガラ、落ち菜などにコメヌカ又は肥料少量をその上に撒いて、 アスカマンを振りかけ、土をかぶせて踏みつけ、空気を追い出します。土を盛って 整地し、野菜や花など植えます。種まきも可能です。たっぷり潅水します。 Bアスカマンの施用量は生ごみ処理の2,3倍、有機物の量により調整します。 (使用上の注意および特長) @“アスカマン"は、嫌気性徴生物の胞子を含んでおり、土の中で温度15℃(桜の花の咲頃、水分65%、餌として生ごみがあると発芽して、分解が始まり、腐熟を促進します。 この時悪臭を出しません。なお、腐熟速度は冬は時間がかかりますが、 春から夏にかけて一気に腐熟が早まります。 A生ごみからは、ポリ、ビニール、コーテングした紙、ガラスなどは除いてください。 また、わら、モミガラ、落ち葉、木のチップなど乾いた有機物を使うときは、肥料かコメヌ カを若干撒いて、土をかぶせて水やりしてください。 B有機物が分解すると、土が団粒化するので、保肥カ、保水力が増し、作物の根がよく張り、光合成が旺盛になり、野菜はより美味しく、花の色も鮮やかになります。 Cガーデェングに使用すると古い土が生き返り、土の再利用ができます。 |
11/12/10 アスカマンによる土つくり |
図1 植木鉢の底に新聞紙を | 図2生ごみを入れます | 図3 米ぬかに混ぜたアルトマンを振り掛けます | 図4土をいれよく押さえつけます | 図5 上に鉢をかぶせ木の陰におきます。 |
11/12/9 ホウレンソウの定植 |
図1 ペットボトルのミニ温室でホウレンソウを育苗してきました。 | 図2 定植後米ぬかをカブもとにたっぷりと | 図3 新たに不織布と透明マルチの2枚重ねです。 地面近くは不織布のみでここで温度加熱を防ぐ。 |
11/11/30 ネギの様子 |
図1 8/21植えつけた青ネギ。2条上で全部で40ほどあります。 これまで 地上5cmほどで刈り取り収穫してきました | 図2 こちらは白ネギで今年初めての栽培です。 苗が小さくのびが芳しくなく土寄せができず白い部分の長さがまだ20cmのようです | 図3 |
11/11/22 春菊・ミズナの様子 |
図1 9月はじめに種まきした春菊とミズナ(混植) ミズナは大きな株になっています。 |
図2 。 | 図3 もうひとつの畝は虫除けネットのトンネルにしました。 |
11/11/22 エンドウマメの冬越し |
図1エンドウマメの畝です。空きスペースにはレタスを植えています。今日も3株追加で植えました。 | 図2 不織布のトンネルを作り中央を裂いて風除けとします。 | 図3 もうひとつの畝は虫除けネットのトンネルにしました。 |
11/11/20 二年子大根の発芽 |
図1冬キャベツはかなり大きくなり始めました。。 | 図2 左の拡大図です。少し播き始めています。 | 図3 |
11/11/16 キャベツの様子 |
図1冬キャベツはかなり大きくなり始めました。。 | 図2 左の拡大図です。少し播き始めています。 | 図3 こちらは春キャベツ畝。 |
11/11/16 ホウレンソウの様子 |
図1 カブの1弾、2弾です。 左側の大きいほうは 現在収穫中です。。 |
図2 第3弾のカブ。 耐病ひかりと本紅赤丸蕪です。 | 図3 収穫品と間引き菜です。 |
11/11/13 玉ねぎの植え替え |
図1 カブの1弾、2弾です。 左側の大きいほうは 現在収穫中です。。 |
図2 第3弾のカブ。 耐病ひかりと本紅赤丸蕪です。 | 図3 収穫品と間引き菜です。 |
11/11/12 カブの様子 |
図1 カブの1弾、2弾です。 左側の大きいほうは 現在収穫中です。。 |
図2 第3弾のカブ。 耐病ひかりと本紅赤丸蕪です。 | 図3 収穫品と間引き菜です。 |
11/11/10 ラクトヒロックスによる籾殻堆肥 |
図1 ラクトヒロックスの籾殻堆肥を仕込みました (10/5)上の黒いのは空気を絶つための土です。 |
図2 およそ35日たったので少し掘り返してみました。 | 図3 完成品の状態がよくわかりませんが 表面は土 その下は水のしみた籾殻厚さ2cmほど その下の籾殻は灰色の粉を吹いています。 。 |
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11/11/10 ナバナの様子 |
図1 にんじんの畝に大根の種を巻きました | 図2 今種まきできる大根です 別名雪の下大根。 | 図3 収穫中の大根。 |
11/11/9 二年子大根の種まき |
図1 にんじんの畝に大根の種を巻きました | 図2 今種まきできる大根です 別名雪の下大根。 | 図3 収穫中の大根。 |
11/11/9 赤玉ねぎの植え付け。 |
図1 いい具合に育った赤玉の極みの苗 | 図2 マルチを穴あけ器を使い穴をあけます。 | 図3 48本植えて水を与えて完了です。。 |
11/11/8 エンドウ豆の発芽確認。 |
図1 発芽したエンドウこちらはウスイとスナップ | 図2 発芽したキヌサヤとスナップ。 | 図3 拡大です。 |
11/11/7 極早生玉ねぎの定植。 |
図1 プラグトレイを植木鉢の上で育苗したマッハ | 図2 かっちりした苗ですが少し育ちすぎのようです。 | 図3 思い切り密植して育てます。 |
11/11/2 ホウレンソウは不織布のべたがけ。 |
図1 ホウレンソウ右9/14種まき 左10/20種まき | 図2 黒マルチの左側がホウレンソウの畝です。 | 図3 ホウレンソウに中古の不織布をかけました。 |
11/11/01 カブの様子。 |
図1 畑2 9/10 と10/4種まきの耐病ひかり | 図2 畑3 10/17種まきの耐病ひかりと本紅赤丸蕪 | 図3 拡大 |
11/11/011 EMボカシ肥の仕込み。 |
図1 畑V-3 こちらは8/30種まき | 図2 畑T-6 向こうはスナップ 手前は後ほど。 | 図3 畑T-6 種まきは 9/14 と 9/27 |
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図3 畑T-6 種まきは 9/14 と 9/27
11/10/31 大根の初収穫。 |
図1 畑V-3 こちらは8/30種まき | 図2 畑T-6 向こうはスナップ 手前は後ほど。 | 図3 畑T-6 種まきは 9/14 と 9/27 |
11/10/30 エンドウの種まき。 |
図1畑Vです。 手前キヌサヤ 向こうスナップ | 図2 畑U 向こうはスナップ 手前は後ほど。 | 図3 畑V は空いているスペースにレタスを定植.。 |
11/10/29 サツマイモの収穫第2弾。 |
図1掘り起こした鳴門金時13株 | 図2 拡大 表面がきれいな大きめの芋です。 | 図3 掘り起こした後 スコップがけしました。 |
11/10/29 サツマイモの収穫第2弾。 |
図1掘り起こした鳴門金時13株 | 図2 拡大 表面がきれいな大きめの芋です。 | 図3 掘り起こした後 スコップがけしました。 |
11/10/28 不織布のトンネルの白菜。 |
図1白菜 お黄にいり(ミニ白菜) | 図2 白菜 お黄にいり(ミニ白菜) | 図3 白菜 金将2号 |
図4 白菜 金将2号 | 図5 アブラムシに襲われるレタス | |
11/10/24 小形葉野菜の追加植え付け。 |
図1小形葉野菜 一番奥の畝(ベカナ・ターサイ) 真ん中の畝(コマツナ・チンゲンサイ) |
図2 小形葉野菜 不織布べたがけ(ミズナ・春菊)。 | 図3 大根とホウレンソウの間の春菊とミズナ予定の畝。 |
図4 育苗中の小形葉野菜 左からチンゲンサイ ビタミン菜 山東采。 |
図5 育苗中の小形葉野菜 上アスパラナ 下の左ターサイ 下右不断そう。 |
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11/10/24 ホウレンソウの様子です。 |
図1 ホウレンソウの畝です。幅60cm 長さは450cm | 図2 9/14種まきしたもの。ようやく少し大きくなってきました。品種は強力オーライです。 | 図3 10/20種まきしたホウレンソウ 強力オーライとダイナマイトです。 おおむね芽が出ました。 |
11/10/21 春キャベツを定植しました。 |
図1 定植する苗 チョッと虫に食われたところがあります。 | 図2 向こうの5株が今日植えたものです(9/25)。 | 図3 キャベツ畝 手前はレタス 手前の中央小さいのが10/1種まきのもの 中央は冬取り 向こうは春キャベツ |
11/10/21 カブが発芽しました。 |
図1 9/17たねまきしたものは順調に発芽しました。 | 図2 後は不織布をべたがけします。 | 図3 別畝の成長中のカブ(手前のネット)です。 |
11/10/20 ホームセンターで買ったキャベツ4株を植えました 。 |
図1 畑Uのキャベツ 今回新しくHCで買った4株を 植えつけました。 |
図2 定植後 不織布をべたがけしました。 | 図3 秋取りの綾音です。 しっかり外葉も大きくなりました。 |
11/10/19 エンドウマメの畝の準備 (10/19 エンドウは11月になったら種まきを予定しています。作るのは 絹さや ウスイエンドウ スナップエンドウを予定しています。 昨日 今日と畝の準備です。エンドウは 割り肥をします。 畝の中央に30cmほどの溝を掘りそこに鶏糞などを埋めます。 エンドウは 畑のUとVに作ります。 畑Vの畝は先月末に穴を掘って残渣や雑草をいれラクトヒロックスを投入していました。 ラクトヒロックスは乳酸菌・酵母など10数種の有用微生物を含んだ土壌改良資材です。 分解が早いことが大きな特徴です。 掘り返したときに一部が地表に出てきました。これを見ると 分解が早いかな という気がします。 |
図1 畑Vのエンドウの畝。種まきは11/1の予定。 | 図2 畑Uのエンドウの畝。 | 図3 畑V。地表に出た埋めていた雑草の一部 |
11/10/17カブの種まき ほ秋の種まきも最終局面に近づきました。この日は カブの種まきをしました。 前作はナスです。 ナスは秋に入りようやくおいしいのが取れるようになりましたが カブに席を譲るべく終わりにしました。 割り肥ができない 小型の野菜にはぼかし肥をすきこんだ後はもう少し間をおいた方がいいようですが あえて急ぎました。 マルチを張って ギザギザのマルチ穴あけ器で穴を開けて 種を1箇所に3〜4個入れて 軽く土をかけ 籾殻を植に置きます。 品種は 定番の白カブ 耐病ひかり に 今回は新しく 赤カブを加えました。 赤カブは本紅赤丸蕪です。赤カブのほうが寒さには 強いそうです。 |
図1 マルチを張って 穴を開けます。 | 図2 1箇所3〜4個の種を播き 後は籾殻をかぶせ 十分に水を与えます。 | 図3 今回は白カブの耐病ひかりと。 赤カブの本紅赤丸蕪を加えました。 |
11/10/17ニンニク発芽確認子 ) ニンニクの発芽確認できました。44個中41個は芽が出ています。 発芽するか心配していたのですがまずは一安心です。 後2〜3日後にみて 発芽していなければ代わりを埋めることにします。 玉ねぎの苗をプラグトレイで育苗しています。庭先で管理していたのですが日当たりがあまりよくないので 畑にもって行きました。この畑はさえぎるものなく日当たりは最高です。 日当たりをよくし 水は控えめで育てるのがいいとのことです。 図1 ニンニクの発芽が確認できました。一安心です。 |
図1 ニンニクの発芽が確認できました。一安心です。 | 図2 玉ねぎ苗を自宅の庭先から 畑に移しました。日当たり最高です。 | 図3 |
11/10/13 白菜の様子 白菜は2つの畝で作っています。ひとつはミニ白菜 お気に入りです。 もうひとつは 通常サイズの金将2号です。 ミニ白菜は不織布のトンネル、金将2号は 不織布のべたがけです。 これまでは不織布を通しての観察のため中の様子はおぼろげにしかわかりませんでした。 この日は 不織布をめくって ぼかし肥を追肥して 観察しました。 虫の被害もそれほどでなく 健康的に育っているようです。 ミニ白菜は外葉が立ち上がりまき始めたようです。 金将2号 レタスと混植しています。 こちらも元気のようです。 巻き始めはもう少し時間がかかりそうです。 まだしばらくは不織布は 必要です。 |
図1 不織布をはずしたミニ白菜 元気に育っているようです。 | 図2 外葉が立ち 巻き始めたようです。 | 図3 こちらは 普通サイズの 金将2号です。虫除けのためにレタスと混色しています |
11/10/14 お化けサツマイモ!収穫 (10/14) サツマイモ何回かためし掘りを繰り返していましたがこの日は残りの畝を全部掘ることにしました。 サツマイモを掘るときは まず蔓を切り取ります。 驚いたことに 蔓を切り取ると 畝の60cmほどの長さにわたって15cmほど盛り上がっています。 なんじゃろかいな この膨れ具合は。 なんと地下に巨大な芋が埋まっているために土が盛り上がったものでした。 このときはカメラというよりメディアを忘れてきました。よくあることです。 隣り合う2株にとんでもない巨大芋が隠れていました。それで畝が盛り上がったわけです。 でかいもができたのは 鳴門金時と同時に植えつけた紅あづまでした。鳴門金時は 普通のできに比べても小ぶりのようです。 なぜ紺の巨大な芋ができたか 理由はわかりません。 サツマイモに関しては無肥料です。前作はレタスですから肥料過多ではありません。 井原流では 葉葉3枚にして植えつけるとありますが 私は葉を6枚位になるように蔓を切って植えています。 したがって地中は 4〜5節となり芋の数は少なくなると思います。 45度の斜めざしにしました。マルチで株間を短くするには斜めざしはやりやすいからです。 従来は水平ざしにしていました。 紅あづまは畝の南側に植えています。こちらのほうが土は乾きます。反対側はしけっています。 今年は サツマイモをさした後の生育は思わしくなく もうひとつの畝は ここの蔓が茂ったら それをきって挿そう思っていたのですが 生育が悪く苗を買って埋めました。 鳴門金時は 大きな芋がひとつできてそれ以外が小さい芋で芋の数が少ない傾向があるようです。 早速焼き芋にして食べましたが それなりの味でした。 やはりサツマイモはこんな巨大なものでなく中くらいのサイズの芋がたくさんできるほうがうれしいです。 来年は土の中に節を6個ほど埋める水平挿しにしようと思います。 |
図1 でかいもNO1は品種は紅あづま A です。全部で6.7kgありました。 | 図2 でかいもNO2 こちらも紅あづま B です。全部で3.6kgありました | 図3 洗って ブルーシートに 並べてみました。 たて向きのものが紅あづま 横向き鳴門きんときです。 |
図4 でかいものでかさは アミノサプリとの3ショットでわかるでしょうか。一番でかいのが3.3kgその次が1.9kg です。 鳴門金時は全部あわせても3.7kgです。 | ||
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11/10/13 ミズナ・ベカナの初収穫 ミズナ・ベカナがこの秋の葉野菜の初収穫になりました。 初収穫というのは うれしいものです。 小型葉野菜として 9/10前後に種まきしてミズナ・春菊 コマツナ・チンゲンサイ ベカナ・ターサイを 育てています。 その中で ベカナ ミズナが 大きくなり 初収穫しました。引き続いて コマツナ ターサイなどが収穫できるようになりそうです。 収穫であいた畑には 今育苗中のうまい菜 アスパラナ ビタミン菜 山東采などを植えていく予定です。 |
図1 初収穫できた ベカナ4株とミズナ2株。 | 図2 ミズナと春菊の畝。ミズナは大きくなってきましたが春菊はまだまだです。 | 図3 ベカナとターサイの畝。 色白のベカナは大きくなりました。 ターサイはまだ少し時間がかかりそうです。 |
図4 真ん中の畝はコマツナとチンゲンサイです。 コマツナはもう少しで取れそうなのもあります。 | 図5 育苗中のミズナ・春菊・うまい菜・アスパラナ・ビタミン菜・山東采など 小型葉野菜が収穫してスペースが空いたところを埋めていきます。 | |
11/10/12 大根の今 ほ大根は3m畝と5m畝の2本の畝があります。 品種は大病総太利と冬取り聖護院です。 去年は 大根失敗したので今年はリベンジです。 3m畝 少し早い 8/30 の種まきです。種まき後は 不織布をべたがけしてきました。 間引き2回の時には不織布をはずしていますがそれ以外はかけたままで ちゃんと見ていません。 虫の被害は予想以上に少なく安心しました。太いのは直径3cmぐらいにしっかり成長していました。 今日 不織布をはずしました。これぐらいのサイズになれば虫の攻撃にも耐えられるでしょう。 5m畝 トマトと唐辛子の後作です。9/14に 唐辛子はまだ元気に収穫できるのでトマトの後のみ種まきしました。 このあたりが標準の種まき時でしょうか。3〜4日で発芽します。発芽後は虫除けネットをべたがけしました。 9/27 唐辛子を強制撤去た後にのこり 3割に種まきしました。不織布をべたがけしています。 9/14種まき品はここで1本立ちにしました。 9/27種まき品は2本に間引きました。 今年は不織布あるいは虫除けネットのべたがけにしました。 今年は 井原流ストチュウをよく使っています。 噴霧器でやるのが本筋かと思いますが わずらわしいので 如雨露で水遣り代わりに撒くいています。 ストチュウは虫除けの効果もありますが 殺菌効果による病気よけ 栄養剤としての元気付けの 効果もあると考えています。。 |
図1 3mうねで8/30早播きの畝です | 図2 成長のいいのは 直径3cmほどになっています | 図3 5m畝です。手前が9/17の遅まき 向こう側が9/14の標準播き |
図4 1本立ちにしました。虫の害は以外に少ないようです。 | 図5 ストチュウは バケツに調合して如雨露で与えています。 ニンニクエキス 唐辛子エキス 食酢 に加えて 硫安溶液も使っています。 | |
11/10/11 ホウレンソウの様子 ほうれん草は5m畝をひとつ用意しています。 9/14 畝の1/3ほどは穴あきマルチに直播しました。 品種は強力オーライです。。 発芽率が悪く 半分ほどは芽が出ませんでした。 9/26 プラグトレイで種まき 10/5 畝の残り2/3にぼかし肥を播いてマルチを張る。 10/10 発芽しなかったところに補充のプラグトレイの苗を植え付けする。 10/11 畝の2/3に 直播で種まきをする。 |
図1 9/14:畝の1/3に種まきする(直播) 発芽率が悪く半分しか芽が出ない。 | 図2 10/10:発芽しなかったところに補充の植え付けする。 9/29プラグトレイに種まきしていた苗です | 図3 101/11:畝の残りに直播で種まきする。 |
11/10/11 惜しみつつ茄子を撤去しました。 |
図1 茄子は4株育てました。 千両2号(3)と伏見大長(1)です。9月はよく取れましたが 10月に入ると一時の勢いはなくなりました。 | 図2 撤去するときは根の張り方にいつも気にしています。 今年のナスはしっかりした強いが張ってました。 | 図3 10/11:畝の残りに直播で種まきする。。 |
11/10/10 小型葉野菜が大きくなってきました |
図1 手前の虫除けネットは 右側がベカナと左側はターサイです。ベカナは はまもなく収穫できるでしょうか。 向こう側の畝は コマツナとチンゲンサイです | 図2 こちらは 不織布べたがけのミズナと春菊です。 春菊はまだまだですが ミズナはもうすぐ収穫できそうです | 図3 これらの畝の小型葉野菜が収穫できるようになれば 空いたところに植え付けるために プラグトレイで育苗しています。 写真は本葉が出始めたミズナと春菊です。 さらに 昨日 チンゲンサイ ビタミン菜 うまい菜 山東采 ターサイなどをプラグトレイに種まきしまた。 |
11/10/09 今年もニンニクを植え付けます |
図1ぼうぼうに茂った草を何回か削りました。 | 図2 | 図3 |
11/10/06
畑周りの清掃 |
図1ぼうぼうに茂った草を何回か削りました。 | 図2 使わない支柱をまとめ保管するようにしました | 図3 手前のブルーシートの下が堆肥です。 |
図4 周りを
アゼ板なみで囲み 雑草や野菜残渣を 入れます。 |
図5 米ぬかに混ぜ込んだラクトヒロックスを雑草に振り掛けます | |
11/10/02
カブの種まき第2弾 |
図1 手前は9/22播種 無効が今日の播種 | 図2 前回播種のカブは元気です。 | 図3 種まき後虫除けネットで虫から守ります。 |
11/10/02
たまねぎの育苗 |
図1 極早生のマッハ | 図2 サラダ用の赤玉の極み | 図3 種袋 |
11/10/01
大根 もうひとつの畝はトマトと唐辛子の後作です。 3/4は播種=9/15で 残りの1/4は播種=9/27です。
唐辛子がまだ収穫できるのですがあえて終わりにしました。 9/15種まきは2本に間引いて土寄せします。 /9/27種まきは前日発芽確認しました。
3本になるように間引いています。虫除けにまだしばらく べたがけを続気増す。 去年の大根は失敗したので今年は元気に育ってほしいものです。 |
図1 トンネル畝 ターサイ・ベカナ | 図2 チンゲンサイ・コマツナ | 図3 春菊・ミズナ |
11/9/30
小型葉菜 |
図1 トンネル畝 ターサイ・ベカナ | 図2 チンゲンサイ・コマツナ | 図3 春菊・ミズナ |
11/9/29
白菜定植第2ステップ |
図1 畑へ向かう途中の日の出 | 図2 白菜金将2号を定植しました。 レタスと混植 | 図3 不織布でのべたがけ |
図1 これまでべたがけしていたミニ白菜 | 図2 力強い成長です。虫害も余りありません | 図3 不織布をトンネルがけ |
11/9/14
オクラ撤去しました |
図1 まだ元気ですが・・・ | 図2 力強さを支えたのがこの根っこです。 | 図3 ここは整地して |
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11/9/14
モロヘイヤ |
図1 モロヘイヤの畝。 | 図2 ここ最近 花が目立つようになりました。 | 図3 収穫したモロヘイヤ |
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11/9/14
ラクトヒロックスに注目しています |
図1 病害虫なしの野菜づくり Gakken | 図2 | 図3 |
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11/9/14
タマネギの種まき 第1弾 |
図1 プラグトレイでの種まき。 | 図2 不織布をかけて発芽を待ちます。 | 図3 |
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11/9/14
カブの種まき 第1弾 |
図1 ほうれん草の種まき開始。 | 図2 4.5m畝の1/3です。 | 図3 |
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11/9/14
ホウレンソウの種まき 第1弾 |
図1 ほうれん草の種まき開始。 | 図2 4.5m畝の1/3です。 | 図3 |
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11/9/14
大根種まき第2弾 |
図1 前回と同じように 大根の育つところは 篩った土と野菜の土の混ぜたものを入れています。 | 図2 割り肥で中央に溝をほり 米ぬかと鶏糞を埋めます(作業は9/10)。 | 図3 後は割り肥も埋めて 畝たてをしなおします(作業は9/10)。 |
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11/9/13
春夏野菜から秋・冬野菜への移行 |
図1 畑V-2 春菊とミズナ | 図2 畑U-2 チンゲンサイとコマツナ | 図3 8育苗中の葉もの野菜 ナバナ 白菜 ターサイ ベカナ |
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11/9/13
秋・冬野菜作付け計画 |
図1 畑1 作付け計画 | 図2 畑2 作付け計画 | 図3 畑3 作付け計画 |
11/9/10 サツマイモためし掘 |
図1 手前はキャベツ近くにはレタス混植 向こうは レタスがすでに収穫出来ています。。 |
図2 育苗中のキャベツ苗 | 図3 育苗中のキャベツ苗 |
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11/9/9 秋・冬野菜への移行期 |
図1 EM菌による嫌気性ボカシ | 図2 EM菌を使ったストチュウ | 図3 米ぬかを使ったEM菌活性液 |
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11/9/7 キャベツの定植 |
図1 手前はキャベツ近くにはレタス混植 向こうは レタスがすでに収穫出来ています。。 |
図2 育苗中のキャベツ苗 | 図3 育苗中のキャベツ苗 |
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11/9/1 大根発芽 |
図1 発芽した大根。 | 図2 拡大です。 | 図3 不織布をべたがけにして蒸しから守ります。 |
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11/9/1 ビオラの種まき |
図1 去年の種です。 | 図2 去年の種と今年勝った ミックス。 | 図3 プラグトレイに種まきしてティッシュを被せて おきました。 |
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11/8/30 レタス収穫再開 |
図1 8/12定植したサニーレタス マザーグリーン マザーレッド。 |
図2 強い日差しを避けるべく 日よけネットを 張っています。 |
図3 今収穫出来るのは サニーレタスです。 |
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11/8/12 レタスの定植 |
図1 遮光ネット1枚目をつけたところ | 図2 遮光ネット2枚目をつけたところ | 図3 遮光ネット2枚の植えに虫除けネットを |
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11/8/30 大根の種まき第1弾 |
図1 ポリポット置きのケースの4隅にペットボトルを 立てて支柱の代わりにします。 |
図2 ポリポット置きのケースは2段以上に重ねす。 | 図3 不織布をペットボトルを支柱にして被せ選択バサミで固定します。 |
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11/8/26 夏の育苗 |
図1 ポリポット置きのケースの4隅にペットボトルを 立てて支柱の代わりにします。 |
図2 ポリポット置きのケースは2段以上に重ねす。 | 図3 不織布をペットボトルを支柱にして被せ選択バサミで固定します。 |
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11/8/26 白菜の定植開始 |
図1 とりあえず3株の白菜を植えつけます。 | 図2 ペットボトルでスペースを使って不織布のべたがけにします。 | 図3 育苗中の白菜・キャベツ・レタスなど |
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11/8/23 ネギ畝付け |
図1 冬の投げ用に育てている長ネギ用 | 図2 現在収穫中の九条太ネギ | 図3 太ネギの収穫 |
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11/8/23 干しネギの植え付け |
図1 サツマイモ畝の間に干しネギを植えます。 | 図2 2条植えで株間は20cm | 図3 ねぎの畝の準備。中央割り肥 8/11 |
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11/8/18 EMボカシが完成 |
図1 漬物容器に黒いポリ袋にボカシを仕込み 出来るだけ圧縮して空気を追い出し ポリ袋を縛り その上に砂袋を乗せてフタをしておきました。 | 図2 漬物容器のポリ袋に仕込んだボカシ肥 しっかり押さえつけて 空気を追い出して 縛っておきます。。 | 図3 完成したボカシ肥 つき物よりももう少し 甘いいいにおいがします。 |
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