第1菜園は長さ5m・畝幅1mが 6畝です。 | 第2菜園は長さ3m・畝幅1mが 10畝です。 | 第3菜園は長さ3m・畝幅1mが 8畝です。 |
1列目=トウガラシ類・トマト |
1列目=アスパラガス 2列目=菊 3列目=ズッキーニ・キュウリ2 4列目=モロヘイヤ 5列目=セルり・ニンジン 6列目=ダイコン 7列目=トマト2 8列目=ネギ1 9列目=モロッコインゲン 10列目=キュウリ・八条オクラ |
1列目=ナス 2列目=トウモロコシ 3列目=ホウレンソウ1 4列目=キュウリ・ニガウリ 5列目=カボチャ・トウガン 6列目=? 7列目=つるなしインゲン 8列目=ネギ2 |
11/9/1 復活なったのかナス |
図1 マメコガネ テントウムシダマシの攻撃を受けて 散々の状態になりました。 7/30 |
図2 剪定後すこし元気を回復してきたようです。 8/27 |
図3 ようやく収穫再開になりました。 大きくなる前に収穫しました。 なすのほかにトウガン パプリカ オクラ 8/31 |
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11/7/10 猛威を振るうマメコガネ |
図1 ナスのはを食うマメコガネ ついでに28ホシテントウも混じっています。 | 図2 かなりやられたナス | 図3 バケツを下に受けてやつらを落とします |
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11/8/28 今年のズッキーニ |
図1 しっかりした支柱を立てていず 行儀の悪い 姿になっています。 |
図2 もうおしまいにしようかと思ったのですが まだ 雌花がさいています。 |
図3 株もと近くを整理していたらトンでもなく 太いものが出てきました。 |
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11/8/18 EMボカシが完成 |
図1 漬物容器に黒いポリ袋にボカシを仕込み 出来るだけ圧縮して空気を追い出し ポリ袋を縛り その上に砂袋を乗せてフタをしておきました。 | 図2 漬物容器のポリ袋に仕込んだボカシ肥 しっかり押さえつけて 空気を追い出して 縛っておきます。。 | 図3 完成したボカシ肥 つき物よりももう少し 甘いいいにおいがします。 |
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11/8/18 オクラの今 |
図1 株もとの葉と脇芽を切り取って風通しをよくしています。 | 図2 株もとの脇芽を切り取りました。 | 図3 頂上に新芽が現れ蕾が次々に出来手います。 |
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11/8/18 トウガンの今 |
図1 発収穫のトウガン 1.1kg | 図2 トウガンは全部で4個です。 | 図3 ウリ畝 |
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11/8/18 トマトが一気にだめになりました |
図1 トマトがだめになりました | 図2 左の褐色になっているのが麗夏とフルティカ 右のイエローアイコとアイコはまだ生気があります |
図3 |
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11/8/15 トウガラシ類の様子 |
図1 伏見甘長 | 図2 ピーマン 京みどり | 図3 トウガラシ類 4株 |
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11/8/12 レタスの定植 |
図1 遮光ネット1枚目をつけたところ | 図2 遮光ネット2枚目をつけたところ | 図3 遮光ネット2枚の植えに虫除けネットを |
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11/8/08 レタスのバトンタッチ |
図1 畑の最後のレタス サニーレタス | 図2 育苗中のサニーレタス 播種=7/22 | 図3 マザーレッド マザーグリーン 播種=7/28 |
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11/8/08 レタスのバトンタッチ |
図1 畑の最後のレタス サニーレタス | 図2 育苗中のサニーレタス 播種=7/22 | 図3 マザーレッド マザーグリーン 播種=7/28 | 図4 ガーデンレタス 播種=7/22 |
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11/8/08 キュウリの様子 |
図1 キュウリ第1弾 定植=5/16 | 図2 キュウリ第2弾 定植=6/1 | 図3 キュウリ第3弾 7/14 |
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11/8/02 トマト挿し芽苗は順調のようです |
図1 ニンジンの種まき | 図2 キャベツ・白菜畝の準備 | 図3 |
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11/7/29 ニンジンの種まき |
図1 ニンジンの種まき | 図2 キャベツ・白菜畝の準備 | 図3 |
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11/7/29 今日の収穫 |
図1 トマトと トウガラシ類 | 図2 キュウリ ズッキーニ オクラ | 図3 レタス ニラなど |
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11/7/23 ボカシ肥の仕込み |
図1 ボカシ肥の材料 右上=米ぬか 右下=油かす。 左=魚粉 | 図2 よく混ぜて 漬物オケ容器20リットルに詰めます | 図3 黒のポリ袋で密封して なお砂を入れた ポリ袋でフタをしめます。 |
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11/7/23 ニンジン畝の準備 |
図1 先日挿し芽のトマト苗を植えつけた隣がニンジンの予定地です。トンネルがはちきれそうなほど 草が生えています。 |
図2 トンネルをはずして 草引きをして 有機石灰 堆肥 EMボカシを入れて あと何回か耕して 準備します。 |
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11/7/20 トマトの挿し芽の植え付け |
図1 準備したトマト苗。 挿し芽(6/16)のイエローアイコ3株 フルティカ1株 買い苗千果(多分)1株 | 図2 長さ270cmの畝に5本 千果をのぞいて 寝かせ植えにしています |
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11/7/19 長ネギの植え付け |
図1 30cmの溝を掘って苗を立てかけます。 | 図2 根っこにすこし土をかけ押さえつけてわらを敷きます。溝の植えにボカシ肥をかけておきます。 | 図3 こちらは九条太ネギです |
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11/7/19 大型の台風が来ています トマト棚の補強 |
図1 真夏の定植であるので 日よけをしています | 図2 2株です しっかり根付くまで日よけします。 | 図3 |
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11/7/14 今年最後のキュウリの定植 |
図1 真夏の定植であるので 日よけをしています | 図2 2株です しっかり根付くまで日よけします。 | 図3 |
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11/7/10 今日の収穫 |
図1 初収穫 庄屋大長 オクラ モロッコインゲン シシトウ 伏見甘長 |
図2 初収穫に加えて 千両2号 鳥栖か キュウリ 京みどり | 図3 トマト 麗夏 フルティカ 黄アイコ アイコ |
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11/7/8 レタス類の引継ぎ |
図1 現在収穫中のサニーレタス グリーンリーフ そして サラダ菜 | 図2 次に備えて サニーレタスとサラダ菜 ぼちぼちかきとり収穫が出来そう |
図3 ポットで育苗中のサニーレタス 畑準備でき次第植え付ける |
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11/7/8 暑いさなかの葉もの野菜 |
図1 モロヘイヤ 大きい方が収穫期の第1弾 小さい方が第2弾 | 図2 5/27 直播で収穫期にあるうまい菜 | 図3 7/6 うまい菜の定植 |
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11/7/8 つるありインゲンモロッコの追加種まきと発芽 |
図1 モロッコの追加種まき(7/2) | 図2 7/8の様子。 | 図3 発芽が確認できました。 |
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11/7/3 オクラの今 |
図1 8条オクラ 5株です。 | 図2 元気に成長しています。 | 図3 新しい芽が見えてきました。 花も咲きました |
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11/7/3 ゴーヤ トウガンの今 |
図1 ゴーヤは茂ってきました。花はまだ雄花ばかりです。 | 図2 ミニトウガン2株作っています。 | 図3 雌花が咲きはじめました。 |
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11/7/1 菊苗の定植 |
図1 鉢上げした菊 | 図2 鉢上げした菊 | 図3 残りの苗を畑でも育てます。 |
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11/7/1 袋栽培 |
図1 手前=ニラ3袋 奥右=トウガラシ類 植木鉢=トマト 左端=ゴボウ |
図2 パプリカ赤2株 パプリカ黄1株 タカノツメ1株 万願寺トウガラシ1株 |
図3 今日ニラを袋に移しました。 収穫を楽しみながら 来年の春のコンパニオンプランツに利用 |
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11/06/30 トウガラシ類の様子 トウガラシ類としては次の4株を育てています。 ☆ピーマン(京みどり) 播種2/13 定植5/7 ☆シシトウ 播種2/13 定植5/7 ☆伏見甘長 播種2/20 定植5/7 ☆万願寺トウガラシ 購入苗 もともとはシシトウ2株を植えていたのですが台風で1株がだめになって 万願寺トウガラシ苗を買って 植えています。 台風で痛めつけられたのですが最近の暑さで元気になって来ました。ピーマンは今日初収穫しました。 トウガラシ類は整枝が大事とのことです。 2枝に次々に枝分かれしますが 2枝の弱い方の枝を切り取り 強い枝を残すのがのがポイントのようです。 トウガラシ類でも パプリカ タカノツメなどは完熟を待つので生育期間がとても長いので これらは袋栽培にします。 万願寺とうがらしははじめての栽培なので楽しみです。 |
図1 トウガラシ類 4株 手前左 万願寺 右 ピーマン 向こう 左 伏見甘長 右 シシトウ |
図2 実はトウガラシ類は袋で作っています。 パプリカ赤2株 パプリカ黄1株 タカノツメ1株 万願寺トウガラシ1株 |
図3 今日はじめてピーマン2つ収穫しました。 |
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11/06/29 ナスの初収穫と追肥 |
図1 今年のなすの初収穫 | 図2 マルチに穴をあけて そこにボカシ肥を入れる | 図3 ボカシは ペットボトルのジョウゴで入れる。 |
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11/06/25 収穫間近のナス |
図1 プラグトレイで育苗してきたモロヘイヤ | 図2 第1弾 第2弾のモロヘイヤ畝 | 図3 第1弾 第2弾のモロヘイヤ |
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11/06/25 モロヘイヤ定植第2弾 |
図1 プラグトレイで育苗してきたモロヘイヤ | 図2 第1弾 第2弾のモロヘイヤ畝 | 図3 第1弾 第2弾のモロヘイヤ |
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11/06/25 今日の収穫 トマト初収穫です。 アイコとフルティカです。 まだ走りということでしょう。 あと1週間ほどで本格的になるでしょう。 ズッキーニは好調です。 キュウリもまずまずです。 トマトもそうですがキュウリも強い風にあおられてダメージを受けています。 吊り栽培の難しいところです。 レタスは収穫していたものはトウ立ちして 新しいものに代わりました。大根のチビカラも 終わりに近付いています。 やはり大根おろしにすると少々辛いです。 大根は 6/13 にチビカラと二十日大根の種まきしています。 |
図1 トマト初収穫です。 アイコとフルティカ | 図2 他にズッキーニ キュウリ レタス | 図3 チビカラもあと2〜3本残すのみ |
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11/06/23 色づき始めたトマト 育てているトマトは 2つの畝で大玉の麗夏 中玉のフルティカ 小玉のアイコ、イエローアイコです。 今年のトマトは 吊り栽培しています。 中玉 小玉は2本仕立てにしています。 第3図で 右の畝は雨避けをしています。左の畝は雨避けなしです。 ここ数日でトマトが急に色づき始めました。 色付き始めたのは アイコ イエローアイコとフルティカで 大玉の麗夏はまだその気配がありません。 |
図1 トマトが色づき始めました。 写真はミニトマトあいこです。 | 図2 トマト吊り栽培しています。 | 図3 右は雨避けあり 左は雨避けなし。 今年比べて極端な差がなければ雨避けは止めたい |
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11/06/23 カボチャの様子 |
図1 手前右はカボチャ左は冬瓜 向こうの畝は 右にキュウリ 左にゴーヤ |
図2 キュウリは最近収穫できるようになりました。 カボチャは一番大きく成長して 5〜6個なりました。 | 図3 かぼでゃはすでに畝のテッペンまで来ています。 |
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11/06/21 インゲンマメの様子 |
図1 初収穫の記念写真 上ズッキーニ 下胡瓜 | 図2 10cmほどの胡瓜が出来ています。 | 図3 右の株は1.5mほどの高さになりました。 |
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11/06/19 キュウリの初収穫 キュウリがようやく初収穫できました。台風でいためつけらられましが ようやく 収穫期を迎えます。 キュウリは2株 品種=夢みどり 種まき=3/27 定植=5/6 大きい方の株は1.5m ほどになりました。吊り栽培をしています。 ズッキーニも少しずつ 収穫が出来るようになりました。 10節ほどは脇芽をかき 花も全部はずしてきました。おかげで しっかりした木が出来たようです。 キュウリでは 栄養成長と 生殖成長のバランスが大事で放置していると生殖成長が勝って 木が十分生長できないそうです。 |
図1 初収穫の記念写真 上ズッキーニ 下胡瓜 | 図2 10cmほどの胡瓜が出来ています。 | 図3 右の株は1.5mほどの高さになりました。 |
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11/06/18 菊の植え替え 昨年から菊作りにはまっています。 大菊仕立てでなく 中菊・小菊を楽しむものです。 5/10〜5/20に挿し芽したものが鉢上げ後 再度鉢上げの時になっています。 挿し芽後 3週間ほどして 一度鉢上げして 大きく元気になれば 再度大きな鉢に移します。 また一部は畑の一畝で育てます。 菊の土はとても高いの(15リットル ¥650)で アカダマ土:腐葉土:聞く専用の土 =3:3:1 で 安価に収まるようにしています。 7月からはじめて 11月まで 次々に咲くように夏菊 秋菊をそろえています。 狭い庭に沢山の菊を育てるのは場所の配置が大変です。 昨年の満開時の様子 >>> http://blogs.yahoo.co.jp/tmiz0509/21054432.html |
図1 鉢上げした菊 | 図2 畑に植え込んだ菊 | 図3 昨年の菊の様子 |
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11/06/17 サツマイモの植え付け第2弾 |
図1 サツマイモの植え付け | 図2 5/13の第1弾のサツマイモ | 図3 |
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11/06/16 第3菜園の様子 |
図1 第2菜園の様子 | 図2 第2菜園の様子 | 図3 第2菜園の様子 |
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11/06/16 第2菜園の様子 |
図1 第2菜園の様子 | 図2 第2菜園の様子 | 図3 第2菜園の様子 |
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11/06/11 第1菜園の様子 |
図1 第1菜園の様子 | 図2 第1菜園の様子 | 図3 |
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11/06/11 レタスの様子 |
図1 サニーレタス サラダ菜 グリーンウェーブを 毎日かきとり収穫していますが ここ数日で急にトウ立ちがはじまりました。 | 図2 6/6 と 6/12 サニーレタス サラダ菜を植えつけました。 | 図3トウ立ちしたレタスの続きに 更に植え付け場所の準備をしています。 |
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11/06/11 ズッキーニの様子 |
図1 2株のズッキーニ | 図2 拡大 いくつかが大きくなってきました | 図3 |
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11/06/11 キュウリの様子 |
図1 2株のキュウリがここのところ急成長始めました | 図2 吊り栽培しています。 この雌花から収穫です | 図3 第2弾のキュウリも生長中です。 |
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11/06/07 ニンニクの収穫 |
図1 ニンニクの畝 | 図2 抜いて天日で乾燥します | 図3 こちらはスーパーで買った中国産 |
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11/06/07 トマトの雨よけ準備と吊り栽培 トマトは台風で大きなダメージを受けましたが傷を抱えながら大きくなってきました。 栽培しているのは アイコ(小玉) イエローアイコ(小玉) フルティカ(中玉) 麗夏(大玉)の4種類を2畝で。 本日は 雨よけの準備を始めました。 また 吊り栽培の吊りを一部はじめました。 大玉麗夏は1本仕立てですが 中玉フルティカ 小玉のアイコは 2本仕立てにしようかと思っています。 雨よけの設備は大変なので もうひとつの畝は雨よけなのずぼらを決めます。 雨よけのフレーム 長さ270cm 幅は80〜75cm 高さマックス190cm 支柱は片側3本210cmで全部で6本 アーチ部はトンネルの全長180cm 幅75cmのもの 筋交いは出口入り口にX形 菜が手方向には |
図1 雨よけの枠組みの準備 | 図2 雨よけの枠組みの準備 | 図3 吊り栽培の準備 |
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11/06/06 トウガラシの袋栽培 去年に引き続いて パプリカ、タカノツメを袋栽培します。 今日は 4/6 種まきから育苗してきた パプリカ タカノツメを袋に植えつけました。 袋栽培するのは @試験的にはじめて作る野菜 A栽培期間が長い野菜 B畑から袋に移して種を取りたいとき などです。 去年は試験的にズッキーニを袋差で作りました。 今年は本格的に畑で2株作ることにしました。 パプリカ タカノツメは去年も 袋栽培しましたが 今年も数を増やして袋で作ります。 パプリカ 赤2株 黄1株 タカノツメ1株です。 袋は40〜30リットルのものを使います。 去年は水はけを気にして土嚢も使ったことがありますが むし過湿よりも水切れの方が心配です。 土は 新しく買った花と野菜の土(3) 家で使った花の土(1) 堆肥(1)を 混ぜて作っています。 肥料は |
図1 パプリカ・タカノツメの袋栽培 | 図2 パプリカ・赤 | 図3 タカノツメ |
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11/06/04 さまざまな野菜の定植 |
図1 オクラの定植 | 図2 インゲンマメの定植 | 図3 ねぎの定植 |
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図4 スープセルリの定植 | 図5 キュウリの定植 | 図6 サニーレタス サラダなの定植 |
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11/05/30 あ〜 トマトの茎が大ダメージ |
図1 ゴーヤ 太レイシとアバシゴーヤ | 図2 冬瓜 草枕 2株 | 図3 カボチャ・冬瓜・キュウリ・ゴーヤで立体栽培 |
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11/05/25 ゴーヤ 冬瓜の植え付け |
図1 ゴーヤ 太レイシとアバシゴーヤ | 図2 冬瓜 草枕 2株 | 図3 カボチャ・冬瓜・キュウリ・ゴーヤで立体栽培 |
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11/05/21 ウリ科立体栽培の棚と成長するカボチャ |
図1 手前の畝はキュウリ(と ゴーヤはこれから ) 向こうの畝はカボチャ(と 冬瓜はこれから定植 ) |
図2 カボチャ畝の支柱とキュウリ畝の支柱を 天井で橋渡し |
図3 キュウリはすっかり大きくなりました。 摘心して 3〜4子つるを伸ばします |
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11/05/21 ナスにはじめての花 |
図1 成長の早いのはアンドンをはずしています | 図2 はじめての花です とげなし千両2号 | 図3 |
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11/05/20 スイートコーン |
図1 スイートコーン 落ち着いた様子です | 図2 つるなしインゲン さつきみどり2号 | 図3 色づき始めたイチゴ |
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11/05/20 トマトアンドンはずしと仮支柱穫 |
図1 キヌサヤとスナップエンドウ | 図2 レタス類 | 図3 小形葉菜 |
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11/05/18 本日の収穫 畑の作業は ほうれん草の種まき スイートコーンの定植です。 周年栽培をやりたいと思っている野菜としては @レタスは タマレタス 葉レタス サニーレタス サラダ菜などを Aほうれん草は 2月植えたのがトウ立ちして今取れそうなものはありません。 B小形葉菜 C大根は 2月上の春大根が収穫期に来ています。 Dネギは 空き地に植えたものが薬味程度には使えています。 本日の収穫 |
図1 キヌサヤとスナップエンドウ | 図2 レタス類 | 図3 小形葉菜 |
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図4 大根 | ||
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11/05/13 サツマイモの植え付け |
図1 とりあえず畝の準備を始める(8/12) | 図2 棒を45度に突き刺しそこに 埋め込みます | 図3 庭木の新芽で心ばかりの日よけ |
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11/05/09 スナップエンドウの初収穫 |
図1 セルトレイに撒いたのですが発芽だめでした | 図2 種まき後 不織布のべたがけです。 | 図3 発芽した苗を2ヶ所植えつけました。 |
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11/05/09 ズッキーニの定植 |
図1 セルトレイに撒いたのですが発芽だめでした | 図2 種まき後 不織布のべたがけです。 | 図3 発芽した苗を2ヶ所植えつけました。 |
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11/05/09 つるなしインゲンの種まき |
図1 セルトレイに撒いたのですが発芽だめでした | 図2 種まき後 不織布のべたがけです。 | 図3 発芽した苗を2ヶ所植えつけました。 |
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11/05/07 菊のさし芽 去年から 菊をすこし育てています。 兄に菊苗をもらったのがきっかけです。
大菊ではなく 花壇を盛り上げる小菊、中菊です。 大菊については いろいろ参考となる資料があるのですが 小菊では 適当難ものは見当たりませんでした。 バラもいいですが 菊は好きです。 品があってつつしみのあるところがいいんでしょうか。 新芽が伸びたので これを切ってさし芽にします。 新芽を15cmほどの長さに切って 2時間ほど水揚げをします。 その後 よく切れるカッターナイフで5cmほどにきりもどし 一番下の葉を一枚は切り落とします。 鹿沼土をすりつぶして発根剤(ルートン)を加え水でドロドロにしたものを 切り口につけて 10〜15分ほど乾燥します。 マッチ棒のような形です。 鹿沼土とバーミキュライトを混ぜたものをさし床として 割り箸で案内穴をあけて深くさします。 水をたっぷりかけます。 10日ほどは水を上げないのだそうです。 これでうまくいくのでしょうか? 畑の小さい一畝で菊を作ってみようかと思っています。 まだ 嵯峨菊のさし芽が残っています。 |
図1 新芽を15cmほど切って水揚げします | 図2 鹿沼土とルートンを水で溶いて団子ざしにします | 図3 鹿沼土とバーミキュライトを混ぜて さし床にします。 |
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11/05/07 トウガラシ類の植え付け |
図1 定植すするトウガラシ類の苗 | 図2 ニラを根と絡ませて植えます | 図3 手前右 京みどり 左 シシトウ 向こう 右シシトウ 左 伏見甘長。 |
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11/05/06 カボチャの植え付け |
図1 定植中のトマト苗 | 図2 ニラを根と絡ませてねかせてうえました | 図3 行灯形に囲んで寒さ避け 風除けです。 |
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11/05/02 ナスの植え付け |
図1 定植中のトマト苗 | 図2 ニラを根と絡ませてねかせてうえました | 図3 行灯形に囲んで寒さ避け 風除けです。 |
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11/05/01 トマトの植え付け |
図1 定植中のトマト苗 | 図2 ニラを根と絡ませてねかせてうえました | 図3 行灯形に囲んで寒さ避け 風除けです。 |
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11/04/26 トマトの畝の準備 |
図1 二つの畝の間に肥料を埋め込みます | 図2 水は少ないようにマルチを張ります | 図3 植え付け準備の苗です。 |
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11/04/26 大根の成長と種まき |
図1 ウスイエンドウとスナップエンドウ | 図2 キヌサヤとスナップエンドウ | 図3 ウスイエンドウには小さなサヤが |
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11/04/24 えんどう豆にかわいい実が |
図1 ウスイエンドウとスナップエンドウ | 図2 キヌサヤとスナップエンドウ | 図3 ウスイエンドウには小さなサヤが |
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11/04/24 トマトの蕾が膨らんできました 2/27種まきしたトマトが大きくなりました。 銘柄は 麗夏 フルティカ アイコ イエローアイコの4種類です。 トロバコ&電気アンカで発芽させ その後衣装箱+ヒートシート(ピタリ適温)または電気アンカで加温して 昼は軒下 夜は屋外に取り入れて 管理してきました。 最近は加温なしで軒下で衣装箱で育てています。 夜間も外ですが 背が高くなったので もうフタは出来ません。 徒長しないで元気に育っています。 最近になって蕾が膨らんできて すこし黄色がのぞくようになってきました。 連休後に定植と考えていたのですが 連休前になりそうです。 畑の準備 急がなくちゃ。 |
図1 衣装箱で育成中のトマト苗 | 図2 衣装箱で育成中のトマト苗 | 図3 蕾が膨らんできました |
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11/04/21 ボカシ肥第2弾完成 |
図1 仕込み 4/13 | 図2 完成 4/18 | 図3 切り替えし前 4/18 |
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図3 切り替えし中 4/18 | 図3 完成 4/21 | |
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11/04/21 ナスの畝の準備 |
図1 ナスの穴肥 | 図2 穴に米ぬか ボカシ 過燐酸石灰 Sコート | 図3 穴を埋め戻して とりあえず完成 |
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11/04/20 ニンジンの種まき ニンジンは畝の半分で あとの半分はスープセルりを 作ります。 |
図1 現在成長中のレタス | 図2 今日定植したレタス類 | 図3 追加植え付けした小形葉菜のコマツナ |
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11/04/19 キュウリ カボチャの植え付け準備 3m畝の畝を半分にして 2本の畝でキュウリ カボチャ ゴーヤ 冬瓜を予定しています。 一つめの畝には キュウリとゴーヤ もうひとつの畝にはカボチャと冬瓜を予定しています。 向かいあう二つの畝に支柱を立てて上で合体して 立体栽培にします。 肥料(*)は 有機石灰 堆肥 ボカシ肥 過燐酸石灰 エスコート(緩効性被覆肥料)を入れておきます。 整地後 足で踏み固めてよく鎮圧しておきます。 昨夜は しっかり雨が降ったので 黒マルチをはって準備完了。 後は苗が育ち次第 定植できます。 キュウリとカボチャの苗が大分大きくなってきたので 一回り大きなポリポットに植え替えました。 土にはボカシをすこし混ぜておきました。 ゴーヤ 冬瓜は まだまだ先です(まだ芽が出ていません)。 肥料(*)は 中島康甫 100坪の自給菜園の処方です。 エスコート(**)は この参考書の記載からは探し出せません。 販売は サンアグロ( http://www.sunagro.co.jp/ )という会社です。 メールで問い合わせると お住まいの近くの代理店を紹介してくれます。 20kg 3400円ぐらいと記憶しています。 エスコート(**) エスはイオウの元素記号 化成肥料を硫黄とワックスで被覆(コーティング)し、 土壌中で微生物により被膜が徐々に分解されることで 肥料成分がゆっくり溶け出します。 キュウリ ゴーヤ カボチャ 冬瓜 肥料 有機石灰(100g/m2) 堆肥(バケツ2杯/畝) ボカシ肥(400g/m2) 過燐酸石灰(100g/m2) エスコート(30g/m2) 株間 75cm |
図1 現在成長中のレタス | 図2 今日定植したレタス類 | 図3 追加植え付けした小形葉菜のコマツナ |
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図4 エスコートの袋 表 | 図5 エスコートの袋 裏 | |
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11/04/11 小型葉野菜の成長と植え付け |
図1 手前が小形葉菜向こうはレタス | 図2 こちらはレタス | 図3 別の畝に小形葉菜シュンギクとチンゲン菜 |
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11/04/11 ボカシ肥とりあえず完成 |
図1 完成したボカシ肥 2段重ねの上のトロバコ | 図2 下はまだ発行中 上は新しく仕込みました | 図3 空気の取り込み面積を大きくしています |
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11/04/11 インゲンマメの種まきと畝の準備 |
図1 インゲンマメの畝 黒マルチ | 図2 種まき | 図3 庭の花 ビオラ |
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11/04/09 スイートコーンの種まきと畝の準備 |
図1 コーンの種まき | 図2 畝(左側)を準備中 | 図3 |
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11/04/06 えんどう豆の様子 |
図1 キヌサヤに花が咲きました | 図2 第2菜園 手前キヌサヤ向こうスナップエンドウ | 図3 第3菜園 手前ウスイ向こうスナップエンドウ |
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11/04/06 種まき&育苗 |
図1 今育てている苗です | 図2 3/28種まきしたキュウリとカボチャ | 図3 種まき 冬瓜 ズッキーニ パプリカ タカノツメ |
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11/04/03 キャベツが収穫時です |
図1 手前が春キャベツ 向こうが冬キャベツ | 図2 春キャベツ | 図3 冬キャベツ |
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11/04/03 アスパラガスに新芽が |
図1 アスパラガスに新芽が出ていました | 図2 畝には4株のアスパラのあります | 図3 |
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11/03/31 ミョウガ植え付け |
図1 ホームセンターで購入したみょうがの苗 | 図2 根っこから新芽がでているようです。 | 図3 土手の一角に植えました |
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11/03/31 トマト ナス トウガラシ類 順調に生長中 |
図1 トマト | 図2 ナス | 図3 トウガラシ類 |
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図4 衣装箱に入れて軒下に | 図5 | 図6 |
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11/03/29 ボカシ肥の仕込み |
図1 衣装箱に材料を入れます。 | 図2 出来上がったものをトロ箱に移します。 虫除けのネットを上に被せます。 |
図3 2箱作って重ねます。 完成までに半月ほどでしょうか。 |
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図4 上には空気の窓を作り虫除けネットw張ります | 図5 窓の下に温度計を差し込んでいます | 図6 庭の一角ブルーシートを張って発酵を待ちます |
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11/03/28 キュウリとカボチャの種まき |
図1 キュウリとカボチャの種まき | 図2 | 図3 |
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11/03/23 大根発芽とストチュウ |
図1 発芽した大根 一部少ないところあり | 図2 発芽した大根 | 図3 発芽した大根 |
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11/03/16 小型葉もの野菜の植え付け |
図1 小型葉野菜 手前ミズナ ベカナ コマツナ 一番奥はレタスです。 |
図2 レタスと葉野菜の畝 隣の隣が準備中 | 図3 小型葉野菜畝を準備中 この畝に 葉野菜とレタスを植える予定です。 |
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11/03/16 ナス・トマト・トウガラシ類の植え替え |
図1 プラグトレイからポリポットへの移し変え | 図2 トマト とナス 衣装ケース | 図3 ナス トウガラシ類 ポリスチトロ箱 |
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11/03/15 小型葉野菜の定植 |
図1 コマツナ ベカナの植え付け(3/15) | 図2 冬野菜 シュンギク 京菜爆発 | 図3 |
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11/03/15 周年栽培のホウレンソウ |
図1 古いホウレンソウの畝(3/12) | 図2 新しい畝への定植(3/13) | 図3 ホウレンソウの芽だし処理(3/11開始) |
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図4 プラグトレイへの種まき(3/15) | ||
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11/03/8 レタスの定植 |
図1 定植した新しいレタスの畝 | 図2 今までのレタスの畝 | 図3 |
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11/3/7 アスパラガスの寒肥 |
図1 アスパラガスの畝 | 図2 | 図3 |
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11/03/8 トマトの栽培技術 トマトはお気に入りの夏野菜です。 うまく出来るとうれしくなります。
トマトは南米ペルー・エクアドルの高原が原産地。昼は日差しが強く、夜は冷える。 雨は少なく水は 多くは夜露から取りる。もともとつる性の強い作物である。 水は少なく育てるというのが一般的である。高畝にするのがいい。 @育苗と植え付け トマトは他の野菜と異なりがっちり苗はだめで ヒョロ苗がいい。 ヒョロ苗を 寝かせて植える。 寝かせて植えると茎から沢山の根が出来る。 斜め植え 寝かせ植えは 私が読んでいる4つの参考書のうち 3つで推奨。 ビックリ農園 井原豊 草生栽培 西村和雄 ぼかしの 中島康 根を洗う・すこしさばくなどして寝かせ植えにするのは 定植直後の草性を穏やかにするためである。 後半になると最初に出た根が活躍して元気が持続する。 寝かせ植えができるのは自根苗に限る。 A畝作り 井原流のやり方は2畝を合体する。 間の通路に堆肥 鶏糞 米ぬか 過燐酸石灰の肥料を 埋め込んで 2条植えとする。 割り肥 一発 追肥不要 井原流。 B吊り栽培 トマトは 下から花が咲き 上に向かって実をつけていく。5段 6段に実を付けると 150cmぐらいの草丈になる。200cm超えの支柱・雨よけを設ければ 良いが 現実問題大変である。 成長点が天井に近付くとこの上はジャングルになり 実は小さく少なくなる。 解決するためには 雨よけ栽培の天井から吊るした紐に 茎を巻きつけて育てる。 トマトの背丈が天井に近くなったら 株の根元側でヒモをゆるめ 茎を”わっか”にして 草丈の位置を下げる。これで 5段 6段より上に実を付けさせることが出来る。 吊り栽培は キュウリにも適用されている。 C雨避け トマトは 熟し始める時に 雨にあうと果が割れる。これを避けるに 雨除けを付けることが好ましい。 トマトに雨が当たってはじけるのか 根が水を吸って実の水分が高くなって割れるのかわかりませんが 根元の水はけをよくしておくのは大切でしょう。 Dわき芽のさし芽で秋のトマト栽培 トマトは容易に根が出ます。 わきめを挿して時間差栽培する。 寝かせ植え&コンパニオンプランツとしてニラ 2畝を合体して2条植えで通路に割り肥 雨よけ 吊り栽培 わき芽でさし芽 などは実行するつもりです。 |
図1 トマトの寝かせ植え ニラと共生 | 図2 トマトの寝かせ植え 撤去時の根の様子 | 図3 トマトの雨避け |
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11/03/8 ナス・トウガラシ・トマト 育苗中 |
図1 第1弾ナス・トマト | 図2 第2弾のトマトとナス トウガラシ | 図3 第2弾のトマトとナス トウガラシ |
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図4 トマト | ||
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11/03/2 ホウレンソウ ホウレンソウは何時も食卓を飾ってほしい野菜です。 周年栽培を目指しています。不織布トンネルにホウレンソウはまだすこし残っています。 これらが収穫が終われば 新しいホウレンソウの畝を用意して移ります。 育苗中のホウレンソウ苗。 品種は強力オーライ 芽だし(根出し)処理(2/3)のためにキッチンペーパーを湿らせ ホウレンソウの種をくるみ居間の暖かいところにおいて しっかり根を出させる。 プラグトレーに種まき(2/9) その後の育苗はナス苗などの育苗器の端っこに居候。 菜園3には 新しいホウレンソウの畝を準備しました。 透明マルチを使って地温を上げます。 この畝で ホウレンソウは2回転の予定。 ホウレンソウは カキガラを使います。 |
図1 まだすこし残っているトンネルのホウレンソウ | 図2 プラグトレイで育苗中 | 図3 新しく作ったホウレンソウ畝 透明マルチ |
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11/03/2 レタスの育苗 レタスは何時も食卓を飾ってほしい野菜です。 周年栽培を目指しています。今畑にあるのは トンネルの中のサニーレタスやコスレタスです。 これらがある間に 次のレタスを準備します。 図2 今育てているレタス苗です。 上から 水に濡らす 種まき 1段目 グリーンウェーブ <12/15>→12/18 2段目 シスコ <12/18>→12/20 3段目 グリーンウェーブ <1/31>→2/2 4段目 コスレタス <1/31>→2/2 5段目 左 サラダ菜<2/18>→2/21 右 サニーレタス <2/18>→2/21 種を水で湿らせて発芽(発根)処理して → 種まきしています。 育苗して 大きくなったら定植するつもりです。 |
図1 現在のレタス畝 | 図2 育苗中のレタス苗 | 図3 |
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11/03/2 ナス・トウガラシ類・トマトの育苗 対策は
@十分な光をあたえること A水を控え過湿にならないようにする B昼に比べ夜間は温度を下げる。 徒長を抑えるために発芽後は 光を十分与えるために外で管理していたのですが いまいち発育がよくないので 夜だけは室内に取り込むように変えました。ナス・トウガラシに比べてトマトの発芽温度が低いので 発芽しやすいです。 追加・補足 幼苗職は 電気アンカ保温したトロ箱で管理し 天気の良い日は 外に出す管理に 変えたいと思います。 4月定植は ナス=4株 トウガラシ類=4株 トマト=8株を予定しています。 暖かくなったら パプリカ タカノツメを袋栽培します。 夏には わき芽のさし芽で あきトマトを育てるつもりです。 ナス トウガラシ類は 好ましくは2月10日までの種まきがいいようです。 |
図1 2/13種まきのナス トウガラシ類 | 図2 2/20撒きなおしたナス トウガラシ類 | 図3 2/27種まきしたトマト |
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図4 発芽器 | ||
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11/02/27 タマネギ ニンニクに追肥 |
図1 菜園2のニンニク | 図2 菜園2のタマネギ | 図3 菜園1のタマネギ |
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11/02/26 春大根の種まき |
図1 大根の種まき | 図2 大根の種まき | 図3 大根の種まき |
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11/02/25 菜園の拡大 今回新しく 15m2の区画を追加して借りることが出来ました。 料金は 15m2で 6000円。 4月1日〜来年の3月31日です。 これまでより 2000円の値上げになりました。 すでに これまでの契約者の了解のもとに すこし作物を作っています。 手前のトンネルはカブ 向こうのトンネルはエンドウです。 畝は1.25mを8本です。 畝の長さは3m。 これで大分つくりやすくなりました。 図1の向こうのトンネルが 図2の手前のトンネルです。 図2の向こうは これまで借りていた畑で 隣り合うことになりとても都合がいいです。 |
図1 新たに借りることになった菜園 | 図2 新たに借りることになった菜園 | 図3 |
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11/02/24 ぴったり適温君による育苗器 葉野菜の育苗の時期も重なり 育苗器は数多く必要となります。 電気アンカを使っての芽だし処理後にも 育苗のためには加温が必要になります。 新しく ヒーターとしてはこちらで紹介されているピタリ適温プラスを使いた育苗器を追加しました。 買ったのは ピタリ適温プラス 3号パネルヒーター で3020+630(送料)で総計3650円でした。 このヒータは水は禁物です。 衣装ケースの下において使います。 ヒーターの下に断熱材を使って 日中は30℃超えになりますが夜間は10℃ぐらいまで下がるようです。 今は屋外で使っています。 |
図1 ピタリ適温プラス ヒーター部 | 図2 ピタリ適温プラス | 図3 ピタリ適温プラス |
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図4 衣装箱の下にヒータその下にポリスチ板 | 図5 全体像 | 図6 育苗中 |
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11/02/17 ナス トウガラシ類の発芽の様子 とげなし千両とシシトウは 2/20発芽 庄屋大長とピーマン京みどりは すこし遅れて2/21〜2/22に発芽です。 最初 加温器のフタを締めて暗い中での育苗をしていたので 最初に発芽した2種類は いささか徒長しています。 遅れて発芽した 庄屋大長と 京みどりはフタを透明なフイルムにしているのでそれほど徒長しないと思います。 いずれにしろ 再度種まきを繰り返すことにしました。 今回はとげなし千両2号の種がなくなったので千両2号に変更 更に長唐辛子として 伏見甘長を追加しました。 |
図1 ナス庄屋大長 | 図2 ピーマン京みどり | 図3 シシトウ |
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図4 とげなし千両2号 | 図5 再挑戦 ナスとトウガラシ種まき | 図6 |
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11/02/14 夏野菜の種まき開始 |
図1 ぱっぽうポリスチのトロ箱 | 図2 種をまいた6cmのポリポット | 図3 拡大図 |
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11/02/08 ホウレンソウの育苗 |
図1 湿らせた種から芽がみえてきました。 | 図2 ペットボトルを切り抜いてそこに移します。 | 図3 フタをして 実に温室です。 |
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09年秋冬第1菜園 | 09年秋冬第2菜園 | 09年春夏 | 09年秋冬 | 10年春夏野菜 | 10年秋冬野菜 |
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