第1農園は長さ5m・畝幅1mが 6畝です。 | 第2農園は長さ3m・畝幅1mが 10畝です。 | 全体 |
1列目=レタス・スイスチャード・ニンジン |
1列目=アスパラガス 2列目=大根 3列目=ほうれん草 4列目=ゴーヤ・かぼちゃ 5列目=キュウリ 6列目=ネギ 7列目=エンドウ→トマト 8列目=小松菜 9列目=ニンニク→さつまいも 10列目=モロヘイヤ |
家庭菜園の紹介 野菜作りの考え方 安全でおいしい野菜を長く楽しむ 参考書 図解家庭菜園 ビックリ教室(井原豊) 種まき・育苗 |
10/09/04 トマトの撤収1 尻ぐされ病対策は 寝かせ植えです。 すこし長めの苗を文字通り寝かせて植えます。 このとき 根は半分ほど崩します。 トマトだけ例外で 定植後の成長を穏やかにすることが 尻ぐされ病対策となります。 もうひとつの対策は 過燐酸石灰を 沢山埋めておくことです。 コンパニオンプランツとして ニラを苗の周りに植え込んで置きました。 |
図1 寝かせ植えにより根がいたるところから発生 | 図2 寝かせ植えにより根がいたるところから発生 | 図3 トマトの根の周りにニラを |
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10/09/01 秋キュウリがピンチ しかし ウリハムシの攻撃を受けています。 また 実が黄色くなり朽ちていくものがあります。 熱暑と遅れる秋の訪れで キュウリがピンチです。 |
図1 吊り栽培の秋キュウリ | 図2 ウリバエの注意 | 図3 キュウリの実が落ちる |
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10/08/26 秋キュウリをめざして |
図1 茎下ろし前 赤丸が頂点 | 図2 茎下ろし後 赤丸が頂点 | 図3 今年最後のキュウリの定植 |
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10/08/21 ビオラの種まき |
図1 ビオラの種まき | 図2 カボチャ | 図3 サツマイモ |
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10/08/20 今日の収穫とサツマイモためし掘り |
図1 収穫 とまと トウガラシ類 | 図2 カボチャ | 図3 サツマイモ |
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10/08/18 復活なるかインゲン豆り インゲン豆は 1mぐらいツルが伸びた時に摘心するのがポイントだそうです。 7月の半ば 株元50cmぐらいを残し 上のツルを取り除き様子を見てました。 一部は種まきして育ててもいますが こちらは 日陰で元気がないようです。 最近になって 元気を取り戻し花を 咲かせています。 小さな鞘も出来てきたようです。このまま 復活してくれるでしょうか。 気のせいか小さな実がすこしなり始めたような気がします。 |
図1 | 図2 | 図3 |
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10/08/14 ぼかし肥にトライり 出来るだけそれに従うつもりですが実際は 野菜を育てていると 好気性 酸素を使う発酵 温度が上がる 短時間で終了 臭いが気になる 切り替えしを必要とする 納屋がある あるいは作業小屋があるなどの環境では好気性発酵が可能と思われますが 嫌気性発酵であれば仕込み作業が済めば 密閉して1〜3ヶ月過ぎれば 嫌気性発酵では 竹やぶとか 森でハンペンと称する種菌を EM菌はネットで買います。 2リットル2000円+送料640円今回作ったのはは 1 2 3 をよく混ぜ合わせる。 水にEM菌と黒砂糖を溶かして よく混ぜた米糠 油粕 鶏糞に ぼかし肥は 有機肥料であるのと 微生物を畑に投入する効果の 第1バッチ仕込み 8/5 |
図1 収穫 とまと トウガラシ類 | 図2 カボチャ | 図3 サツマイモ |
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10/08/10 秋・冬野菜の準備 何時ものことですが 春・夏野菜から秋・冬野菜への
バトンタッチは悩みます。 秋・冬から張る・夏野菜も同じです。 ひとつには 連作障害がないように考えることと もうひとつが 夏野菜から秋野菜へのタイミングです。 |
図1 収穫 とまと トウガラシ類 | 図2 カボチャ | |
10/08/10 寝苦しい夜を何とか快適 暑いといっても クーラーを一晩中というのはイヤです。
今年は こんな風に過ごしています。 |
図1 収穫 とまと トウガラシ類 | 図2 カボチャ | 図3 サツマイモ |
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10/08/04 第2菜園の8月はじめの様子 ゴーヤ キュウリ トマト モロヘイヤ ネギ です。 第1菜園で作っているトマト キュウリ サツマイモは ここでで時間差栽培・秋取り用に育てています。 特にトマトとキュウリは 畝の中でも 時間差を大きくつけて サツマイモは 第1菜園のツルを切ってこちらに埋めています。 |
図1 右レタス 左キュウリとインゲン | 図2 奥がトマト2列 手前は右トウガラシ 左ナス | 図3 右 サツマイモ 左エダマメ |
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図4 トマト | 図5 インゲン豆 | |
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10/08/04 第1菜園の8月はじめの様子 トマト=最盛期 トウガラシ類=最盛期 ナス=今年はだめ キュウリ=今は終わりに近い レタス=5株サニーレタス生育中 エダマメ=収穫間じかだが実り少なそう サツマイモ=生長中 葉っぱが虫に食われている。 トマト 2列(畝の半分)を時間差栽培中に 5月はじめのものは3段から4段を収穫中 インゲン豆 7月中に収穫終わる 1mでツルを切る。 千鳥の真ん中に種まきして30cmぐらいに成長 |
図1 右レタス 左キュウリとインゲン | 図2 奥がトマト2列 手前は右トウガラシ 左ナス | 図3 右 サツマイモ 左エダマメ |
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図4 トマト | 図5 インゲン豆 | |
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10/07/18 秋トマトの最後の植え付け 第1菜園では 減殺収穫中です。 こちら第2菜園では夏の終わりから秋口にも収穫できることを期待して 遅植えをしています。 今回植えつけたアイコとフルティカは わきめを採って あかだま土に挿し木(6/25)をしておいたものです。 植木鉢から抜いたところ 根はしっかりと張っていませんでした。 例によって 寝かせ植えです。 |
図1 定植したキュウリ夢みどり 6/19播種 | 図2 キュウリの吊りました | 図3 |
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10/07/16 秋キュウリの植え付け第2弾と吊り栽培 第1弾は 6/8種まき 7/11定植のシャキットと夢みどりです。 第1菜園の夏キュウリは 出来が悪く収穫がわずかでした。 雨の多い気候めなんでしょうか。原因がよく分かりません。 今回はつり栽培にトライします。 キュウリの吊り栽培は 枠をつくって2mほどの高さにヒモの一端を固定します。 もう一方はキュウリの根元い近いところで茎にヒモを固定します。 ヒモはすこし張り気味にします。 ヒモにキュウリの茎を巻き付けていきます。 後はキュウリの茎の成長すれば まきつけていくだけです。 わき芽は2節残して摘心します。 2個ずつ収穫することになります。 目標の収穫は80個だそうです。 http://blogs.yahoo.co.jp/yamamurayuji/29409251.html http://blogs.yahoo.co.jp/yamamurayuji/31979109.html |
図1 定植したキュウリ夢みどり 6/19播種 | 図2 キュウリを吊りました | 図3 キュウリが伸びれば白いヒモにまきつけます。 |
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10/07/15 ゴーヤ初収穫 ゴーヤを栽培するのも今年がはじめてです。 今取れる野菜は トマト キュウリ ナス ピーマン レタス ネギ モロヘイヤ インゲン豆などです。 トマトは紅くなっているのもありますが味がいまいちなので できるだけ先送りしています。 ツユが開けて 太陽ががんがん照ればきっとおいしくなると期待しています。 ピーマントウガラシ類はまずまずのできです。 ナスは |
図1 タカノツメ1 | 図2 | 図3 |
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10/07/12 袋栽培のいろいろ 袋栽培では 畑で本格的に作りにくいものをつくっています。 タカノツメ ←→とりあえず様子見 パプリカ ←→栽培日数が長くかかりすぎる ゴボウ ←→実にゴボウだったら袋の方が簡単に作れそうか ズッキーニ ←→とりあえず様子見 |
図1 タカノツメ1 | 図2 タカノツメ 2 | 図3 パプリカ |
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図4 ゴボウ 1 | 図5 ゴボウ2 | 図6 ズッキーニ |
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10/07/11 秋キュウリ 第2菜園では 遅植えのキュウリを育てます。 およそ20日おきに種をまいて育て時間差栽培とします。 時間差栽培の第1弾の定植をしました(7/5) これは 6/8に ポットに種まきした シャキット(タキイ)と夢みどり(トーホク)です。 夢みどりは 秋用のキュウリのです。 6/8のあと 6/19 7/9 ポットに夢みどりの種を蒔いています。 あと2回ほど時間差種まきしながら定植しようと思います。 キュウリの近くには 長ネギをコンパニオンプランツとして植えています。 銀色に光っているのは百均ショップで買ったレジャーアルミシートです。 目的は アブラムシ除けと ウリハムシ対策です。 うり科のウリハムシ避けにアルミ箔を株元に敷くと顕著な効果があるそうです。 ズッキーニのウリハムシ対策 |
図1 秋キュウリの定植 | 図2 育苗中の秋キュウリ | 図3 |
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10/07/05 7月はじめの畑の様子2 第1菜園です。 第1列: ニンジン レタス スイスチャード ニンジンは気合不足で不出来。レタスはサニーレタス ガーデンレタス 結球レタス を新たに植えて収穫期を迎える。スイスチャードは色合いはきれいであるが あまりおいしいと言えず 丁寧な収穫をしていない。 第2列: インゲン豆とキュウリ インゲン豆は絶好調で最近は毎日沢山収穫できたと思っていたら ここに来て花の数が一気に少なくなった。 収穫は終わりに近付きつつある。 キュウリは3株 今のところ順調。 第3列と第4列の南半分: トマト トマトは3列と4列の南側に3株ずつ。 ネットの中のトマトは大型連休前で収穫期が近付いてきた 4列目のトマトは 5月末の植え付けであり 今育ち盛りというところ。 第3列: トウガラシ類 ようやく収穫期に入った。 木はしっかりできているようだ。収穫始める。 第4列: ナス 植え替えても成長が遅くまだ木は十分成長しきれていない。 収穫始める。 第5列: エダマメ 時間差をつけて栽培。 最初に定植したのには小さい実がついている。 第6列: サツマイモ 鳴門金時とベニアズマ 順調に生長中であるようだ。 ここのツルを切り取って第2菜園のサツマイモ畝に植えた(挿した)。 |
図1 ニンジン レタス スイスチャード | 図2 インゲン豆 とキュウリ | 図3 トマト |
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図4 トマト 早生まれのトマト 絵はホームも桃太郎 | 図5 トウガラシ類 4株 甘長 ピーマン シシトウ | 図6 ナス |
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図4 エダマメ と サツマイモ | ||
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10/07/02 7月はじめの畑の様子1 第2菜園です。 カボチャとゴーヤの畝。 カボチャとゴーヤははじめての栽培です。 カボチャは立体栽培です。 カボチャの雌花も難解か咲いたのですが受粉に成功できなかったのですがここに来てやっと受粉成功できたようです。 ゴーヤもようやく雌花が咲いたようです。 モロヘイヤは ポットで育てていた時はあまり勢いが感じられませんでしたが定植後勢いよく成長を始めました。 サツマイモは第1菜園でメインに作っています。この畝の半分は 第1菜園で伸びたツルをここに植えたものです。 アスパラは大型苗を春先に植えてのですが今年は成長が弱く 収穫は来年になります。 梅雨に入って新芽がかなり伸びてきました。 |
図1 カボチャとゴーヤ畝 | 図2 カボチャ 受粉成功か | 図3 ゴーヤの赤ちゃんが |
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図4 モロヘイヤ | 図5 サツマイモ | 図6 アスパラ |
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10/06/23 トマトの雨よけ トマトの雨よけはつけないつもりでいたが アイコ フルティカの第1房の色づいたのを収穫したところ実が割れていた。 上の方の房で裂果が出るのはいたしかたなしと思っていたが一段目とは驚いた 。 やむなく フィルムを乗せて雨よけとした。 |
図1 モロヘイヤの植え付け | 図2 モロヘイヤの植え付け | 図3 |
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10/06/23 モロヘイヤの定植 第1菜園のトマトが 色づき始めました。 カラスに狙われるのはイヤなので 急いでネットを張りました。 ここは風が強くそれに耐えるには大変なのと トマトの出来がいまいちなので 雨避は 今年も止めます。 |
図1 モロヘイヤの植え付け | 図2 モロヘイヤの植え付け | 図3 |
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10/06/23 トマト:カラス避けのネット 第1菜園のトマトが 色づき始めました。 カラスに狙われるのはイヤなので 急いでネットを張りました。 ここは風が強くそれに耐えるには大変なのと トマトの出来がいまいちなので 雨避は 今年も止めます。 |
図1 完成したカラス避けのネット | 図2 トマトがかなり色づいてきました。 | 図3 手前がアイコ向こうがフルティカ |
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10/06/16 遅植えのトマト 第1菜園には トマト6本があります。 早いのはすこし色づいてきました。 こちらの第2菜園では遅植えのトマトを 育てます。 ここでは すこし込み合って5本を育てる予定です。 今植わっているのは フルティカとアイコで 押さない時に胚軸切断挿し木をしたもので 6/16に植えつけました。 ホームセンターで見つけたミニトマト千果の苗 花が咲くまで舞って植えます。 第1菜園のアイコとフルティカの脇芽を挿して(6/19) 育てています。 できれば 7月10日ぐらいには植えたいと思います。 |
図1 トマトの予定畝 フルティカとアイコ | 図2 植える予定の千果の苗。 | 図3 第1菜園のわき芽のさし目育苗中 |
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10/06/16 ニンニクの収穫2回目 ニンニクはアカサビ病で痛めつけられています。 ツユに入って腐るのではと心配して収穫してみました。 サイズは大きいのですが 中の形は不そろいで形がよくありません。 1〜2個 腐り始めていました。 この畝にはサツマイモを予定しています。 農園の途中の道が道路工事のために通行不能になって 狭い迂回路を余儀なくされていたのですが 漸く通行可能になりホット一安心です。 |
図1 収穫したニンニク | 図2 この畝にはサツマイモを予定しています。 | 図3 道路工事が一段落で通行可能に |
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10/06/16 トマトの株元にアルミシートを トマトの株元にアルミシートを置きます。 理由は2つ。 ひとつは アブラムシが光るものを嫌うのでアブラムシ避けのためです。 もうひとつは トマトは水を辛くする方がいいようです。 黒マルチを張っているんですが 寝かせ植えの上にニラを近くに植えているために 株元が オープンになっています。 ここにアルミシートを張ることにより薄いの進入を阻みます。 使ったのは百均ショップで買ったアルミレジャーシートです。 まだ半分以上残っています。針金を挿して固定しまています。 アブラムシ忌避の効果は期待できそうです。 |
図1 トマトの株元にアルミシート | 図2 拡大図 | 図3 使っているのはアルミレジャーシート |
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10/06/16 エダマメの植え付けと種まき エダマメの第2弾で定植と直播きをしました。 タマネギの収穫待ちのためにエダマメへの衣替えが遅れていました。 5/30に第1弾の植え付けをしています。 この日は5/28ポットに種まきした苗を8株定植し 足りないところは種をまきました。 半分はこれまでと同じ富貴で 半分は 黒豆のおいしいエダマメです。 私の畑の土は粘土質で 雨にぬれるとどろどろ 乾くと カチカチの ヤッカイな土です。 畝作りは スコップで数回繰り返して掘り起こし 乾いたらかたまりをスコップの背でたたいて大きな塊を砕くようにしています。 植え付けには 植え穴に2〜3cmの厚みに市販の培養土を覆って植えつけるようにしています。 種まきも 植えるところに2〜3cmの厚みに市販の培養土をかぶせて種まきします。 |
図1 エダマメの植え付けけと種まき | 図2 エダマメの植え付けと種まき | 図3 畑の土 土の塊がごろごろしています |
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図4 何回かスコップで掘り返し塊を細かくしま | ||
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10/06/12 インゲン豆の生長 インゲン豆が順調に生長しています。 つるありインゲン豆としては ケンタッキーワンダーとモロッコを育てています。 ケンタッキーは花盛りで小さなサヤが出てきました。 モロッコは花が咲き始めましたが まだまだツルを伸ばしています。 |
図1 晩夏用のキュウリの種まきです | 図2 キュウリの花が咲き始めました。 | 図3 |
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10/06/11 トマトの様子 いろんな野菜で すこしずつ収穫時期をずらす時間差栽培を試みています。 トマトも時間差栽培です。大型連休前に植えたものは大分大きくなってきました。 第2菜園では ここの脇芽をさし芽して植えようと考えています。 |
図1 ホーム桃太郎 | 図2 フルティカ | 図3 アイコ |
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図3 右:早植え 左:遅いえ | ||
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10/06/07 スイスチャードの収穫 スイスチャードの特徴は カラフルな色合いと 長く収穫を楽しくことができるところです。 |
図1 晩夏用のキュウリの種まきです | 図2 キュウリの花が咲き始めました。 | 図3 |
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10/06/07 キュウリの種まき キュウリは 何時も食卓を飾りたい野菜です。 家庭菜園でも 夏から秋まで収穫が可能とできるようです。 第1菜園では 夏キュウリを3株 Vロード、夏すずみ、シャキットを育てています。 第2菜園では 晩夏から秋取りを予定しています。 雌花が咲き始めたら 種まきを始めると途切れることなく収穫できると 今日は 第2菜園のためのキュウリの種まきをしました。種類は シャキット(タキイ)と 夢みどり(トーホク)です。 |
図1 晩夏用のキュウリの種まきです | 図2 キュウリの花が咲き始めました。 | 図3 |
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10/06/07 タマネギの収穫・ニンニクの試し取り タマネギの畝には 早生と中手と赤タマの3種類があります。 早生と中手は 茎が多く倒れ的田ので抜き取り半日畑で乾燥して あす収穫します。 赤タマまだ倒れ少ないですが 同時に 取りこもうと思います。 この畝には エダマメを予定しています。 時間差栽培のために すでに一部は 早生のタマネギを収穫して エダマメを定植しています。 ニンニクは アカサビ病がかなり出ています。 一度ためし掘りをしました。 品種はホワイト六片です。 アカサビ病にやられているのでとても心配でしたが 引っこ抜こうとしてしっかり抵抗があり 期待が持てそうでした。 抜いてみると しっかり太ってました。 |
図1 タマネギを収穫します | 図2 ニンニク アカサビ出てますがまだ青い | 図3 ニンニクためし取りしました。 |
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10/06/01 畑の様子 第1菜園 畝の植え付けのバトンタッチは 何時も難しいです。 連作障害を考えながら 次の野菜を計画しますが 前作の終了とのタイミングがうまく合わないことがあります。 エダマメはポットで種から育ててました。 苗が大きくなってきたので もう待ったなしで タマネギをすこし早いのですが 苗の分を取りこみ エダマメを定植しました。 同時にポットに種をまきました。 次に定植する時は残りは直播にするつもりです。 |
図1 第1列 スイスチャード レタス ニンジン | 図2 第2列 インゲン豆と キュウリ | 図3 3列と4列 トマトとトウガラシ トマトとナス |
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図4 5列 向こうはタマネギ 手前はエダマメ | 図5 右エダマメとタマネギ 左 サツマイモ | |
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10/05/30 エダマメも植え付け 第2菜園の様子です。 幅は通路を入れて1m。 畝の長さは葯3mです。 第1列 アスパラ 4株あり 新芽が3〜4芽と少ないのが気になる。これからでるのかな? 第2列 大根 もう少しで取れるのと今発芽したところと 時間差栽培中 第3列 ホウレンソウ もう少しで取れるのと今発芽したところとで 中間がない。きめ細かさが必要 第4列 カボチャ ゴーヤ いずれも2株ずつ 今元気に成長中 第5列 キュウリ 黒マルチを張って準備中 ぼちぼち種をまき始めようか 秋取り 第1菜園との時間差 第6列 ネギ 薬味には使えそう。 すこしアカサビが気になる。 第7列 エンドウ豆 キヌサヤとウスイエンドウ ぼちぼち終わりになりそう。 撤収後はには トマト。 第1菜園の脇芽を挿し芽で 時間差栽培を 第8列 小松菜・スティックセニョール 小松菜 時間差栽培をこれからしっかりとヤラナキャ 第9列 ニンニク・葉タマネギ 途中までしっかり成長していたのに様子がおかしい。アカサビ 撤収後は サツマイモを ニンニクの跡地は第1菜園のサツマイモをさし芽して 第10列 モロヘイヤ 黒マルチを張れば畝の準備完了 植え付けは苗の生長待ち。 |
図1 実の膨らみ始めた花に袋を差し込みます | 図2 | 図3 |
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10/05/30 エダマメも植え付け 畝の植え付けのバトンタッチは 何時も難しいです。 連作障害を考えながら 次の野菜を計画しますが 前作の終了とのタイミングがうまく合わないことがあります。 エダマメはポットで種から育ててました。 苗が大きくなってきたので もう待ったなしで タマネギをすこし早いのですが 苗の分を取りこみ エダマメを定植しました。 同時にポットに種をまきました。 次に定植する時は残りは直播にするつもりです。 |
図1 実の膨らみ始めた花に袋を差し込みます | 図2 | 図3 |
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10/05/30 ビオラの種の確保 ビオラは毎年種から育てています。種の取り込みが意外にヤッカイです。 種がまだくっついている状態を探して 種を取るのは タイミングがうまく合いません。 今年はチャック月の袋を種が膨らみ始めた花の茎に差し込みます。 簡単に花の特徴を書いておきます。 上の耳が濃い紫 下の3枚が薄い紫の小輪 2〜3日のうちに花の袋がが割れて 袋の中に種を確保できます。 赤いしるしのところに種があります。 |
図1 実の膨らみ始めた花に袋を差し込みます | 図2 実の膨らみ始めた花に袋を差し込みます | 図3 やがて種が割れて袋に確保されます。 |
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10/05/29 タマネギの収穫 第1弾 タマネギの収穫期が 近付いてきました。今回 畑の2ヶ所から収穫しました。 ひとつは ニンニクの隣に 余り苗で ”葉タマネギ”でもと植えていた密植のタマネギですが あまりに順調な成長で 収穫することができました。数日前から 倒れています。もうひとつは エダマメを予定しているタマネギ畝ですがポット育ちの苗は大きくなったのに タマネギの茎が倒れて きません。 もう待てないので エダマメ第1弾を植えるためのスペース確保のため 収穫しました。5月17日〜6月一杯まで農園の道路が工事を始まり迂回路を通ることを余儀なくされています。 迂回路が狭く難所で 車は避けたいので 自転車(クロスバイク)で農場に通っています。 収穫の荷物のためにこの日は車にしました。畑で半日 ブルーシートで半日干しました。収穫の時期の差がよく現れています。早めに取り込んだものは茎がしっかりしています。 収穫が遅れたものは茎が弱っています。茎が弱いタマネギ 数は結構あります。 どう保存しましょうか。そうそう 動物避けのネットがあります。 目が細かく強いものです。これで タマネギのハンモックにして 吊るすことにしました。 |
図1 トマトの植え付け 右は早く植えつけ | 図2 トマトの植え付け | 図3 最後の定植 アイコで寝かせ植えです |
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10/05/26 トマトの定植終了 図1の右の畝が早く定植したもので 左が遅く植えたもので 二つの畝とも 手前からホーム桃太郎 フルティカ アイコです。 今日最後にアイコを植えました。 植え付けは 寝かせ植えをしています。 トマトの場合は 植え付け後の樹勢が強いと木が暴れます。 すこし根を崩して樹勢を押さえ寝かせた幹から根が張るのを待ちます。 堆肥・油粕・米糠・か燐酸石灰などの肥料は二つの畝の間(支柱やペットボトルのおいてあるところに)深く埋めています。 すこしずつ根が伸びて埋めた肥料を探し当てて 後半からは樹の勢いを得ようという考え方です。 隠した肥料をちゃんと探し出してくれるでしょうか。 |
図1 トマトの植え付け 右は早く植えつけ | 図2 トマトの植え付け | 図3 最後の定植 アイコで寝かせ植えです |
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10/05/25 ゴーヤの定植 トマトなどは 別の機会にして ゴーヤの植え付けの報告です。 ゴーヤは はじめての栽培です。 3m長さの畝にカボチャ2株 ゴーヤ2株を植えます。 島サンゴと太レイシです。 隣のキュウリの畝とブリッジして棚を作る予定です。 相変わらず 集落の離合の難しい迂回路を通っての畑の世話は 気がかりです。 肥料はN換算で 20g/m2を 溝を掘って埋めています。 |
図1 大きく育った島サンゴの苗 | 図2 右が太レイシです | 図3 左はカボチャ2株右はゴーヤ 向こうの畝はキュウリの予定 |
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10/05/21 収穫期になったタマネギ 第2菜園のこの畝はタマネギとニンニクが育っています。 タマネギの茎が8割以上倒れています。 ニンニクを植えたときにスペースがあったので タマネギのあまり苗を密植しました。 葉タマネギか ペコロスにと思っていたのですが アカサビもほとんどなくきれいな葉で 元気よく育っていました。 すこしは葉タマネギとしてもとりましたが あまり順調なので収穫しなかったらチョット小降りとはいえ 立派なタマネギになりました。 天気がよく乾いたら 早速収穫です。 これだけ密植しているので 追肥もほとんどできず そのためか 病気のないいいタマネギになりました。 これを教訓にできるだけ追肥は控える栽培を考えていこうと思います。 これを教訓にできるだけ追肥は控える栽培を考えていこうと思います。 参考としている家庭菜園ビックリ教室では 追肥は 病気をを引き起こす原因となるので 控えることとされます。 |
図1 茎が倒れたタマネギ | 図2 タマ同士がくっつくほどの密植です。 | 図3 農園の近くからの棚田と琵琶湖 |
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10/05/21 ウスイエンドウの初収穫 どちらも白花で成長も同じペースで進み 見た目の区別が本と分かりにくいです。 絹さやはもう1週間前から 少しずつ収穫していたのですが ウスイエンドウはしっかりと実が大きくなるまで取れません。 やっと今日はじめて 取れました。 |
図1 ウスイエンドウ | 図2 絹さや | 図3 結索バンドによる支柱の固定 |
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10/05/21 アイコちゃんに小さな実が 定植時はあまり元気がなかったのですが 最近持ち直しています。 今日はじめて 小さな実を確認しました。 ところで 貸し農園に行く途中の道路が工事されることになり 迂回路を通ることになりました。 この道が 恐ろしく狭く もし出くわすと すれ違いは至難です。 一応は ガードマンが 交通整理をして入るんですが 果たして 大丈夫でしょうか。 不安一杯の 農園が良いです。 できればこのような道は通りたくありません。 もともと 健康のために自転車に乗っていたので 坂道の往9kmは いい距離なんですが 荷物を運ぶことが多く 車も 必要です。 |
図1 インゲン豆とキュウリの支柱 | 図2 インゲン豆とキュウリの支柱 | 図3 結索バンドによる支柱の固定 |
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10/05/20 インゲン豆の支柱 この畝には モロッコ ケンタッキーの2種類のインゲン豆と キュウリがあります。 キュウリネットをようやく張ることができましたが 何回やってもネットはうまく張ることができません。 インゲン豆は 5月3日に定植したものと その日に種まきしたものを不織布トンネルの中で育てていました。 定植していたのは ツルが伸び始め支柱が必要のようでした。 種まきしたものも 本葉が出て元気に育っています。 この畝にはキュウリも3本植えます。 うち2本はすでに植わってすこしつるが延び始めています。 行灯をはずしました。 新しく 今日はシャキットを定植しました。 キュウリは秋キュウリを 第2菜園に1畝予定しています。 |
図1 インゲン豆とキュウリの支柱 | 図2 インゲン豆とキュウリの支柱 | 図3 結索バンドによる支柱の固定 |
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10/05/16 かぼちゃの定植 マルチしているのが カボチャとゴーヤの畝です。 手前の畝はキュウリを予定しています。 キュウリは第1菜園でも3株作りますので こちらは 時間差で遅い種まきと新巣。 カボチャとゴーヤははじめての作付けになります。 |
図1 かぼちゃの定植 | 図2 かぼちゃとゴーヤ 手前キュウリの予定 | 図3 |
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10/05/12 レタスの執念栽培を目指して 図1 畑のトンネルの中のレタス 手前 最近植えた結球レタス その後ろ=やや小ぶりのサニーレタス その後ろ=右側結球レタス(左にあったのは収穫済み) 更に疎の後ろ=十分成長したレタス 現在4株 図2 収穫したレタス 図3 育苗中のレタス苗 右のポリポット=結球レタス(種まき3/14) 左側セルトレイ=ガーデンレタス(種まき4/21) |
図1 トンネルの中のレタス | 図2 収穫したレタス | 図3 育てつつあるレタス苗 |
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10/05/12 鷹の爪を袋栽培に |
図1 土嚢袋に鷹の爪を | 図2 なばなの種を取るための袋栽培 | 図3 乾燥対策に庭のモッコクの葉っぱをかけて |
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10/05/12 アスパラガス 倒れ防止 |
図1 黒マルチを30cmのピッチできります | 図2 | 図3 |
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10/05/12 サツマイモ畝の植え付け 元気に活着してほしいものです。 株間30cm。 第2菜園にも 秘湯ね予定しています。 |
図1 黒マルチを30cmのピッチできります | 図2 水平に植え込みます | 図3 乾燥対策に庭のモッコクの葉っぱをかけて |
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10/05/06 サツマイモ畝の準備 夏野菜の楽しみの一つにサツマイモがあります。 ホームセンターでは4月末から苗が売り出し始め 周りの畑にも 植え付けされているところが 多くあります。 これまで レタス主体の畝を整理して 植え付けの準備を進めています。 レタス主体で葉タマネギ、20日大根の畝です。 去年の秋に タマネギ苗が余ったので 葉タマネギ あるいはペコロスとして植えていたタマネギがあります。 また スペースが開いていたので 20日大根もありますが 撤収して整理しました。 |
図1 整理した手前ははタマネギと レタス | 図2 整理した 二十日大根 | 図3 サツマイモ用の畝 マルチ張り |
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10/05/03 新しい試み:袋栽培 袋栽培しようとするのは 栽培期間がながく畑を占領するもの。 はじめての野菜にトライする。 畑に作るのだがもう少しほしい。 袋栽培では いろいろ検討すべきことがあります。 袋は何がいいか。 よく使われているのが肥料の袋 そして 土嚢です。 とりあえず土嚢を使います。 土嚢は水はけがよさそうです。 培養土は 一番底にわら 堆肥 家で使った花の土と花と野菜の培養土を混ぜたもの 下のほうに 化成肥料を少々。 ズッキーニ(モスグリーン)とパプリカ(布ルーティレッド)をスタートしました。 |
図1 ズッキーニ(モスグリーン) | 図2 パプリカ(布ルーティレッド) | 図3 |
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10/05/03 インゲン豆の定植と種まき 残りの4株ずつは 今日種まきしました。 時間差栽培を意識したものです。 このあと不織布のトンネルをかけました。 |
図1 インゲン豆の定植と種まき | 図2 インゲン豆の定植と種まき | 図3 |
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10/05/01 第1菜園の今 畝1 レタスの畝 手前はニンジン 真ん中にレタス 向こう側がスイスチャード。 畝2 手前がインゲン豆 向こうがキュウリ 畝3 手前がトマト 向こうがトウガラシ類 畝4 手前がトマト 向こうがナス 畝5 今 タマネギ → エダマメ 畝6 今レタス → サツマイモ |
図1 畝1=レタス不織布 畝2=インゲンとキュウリ | 図2 畝2インゲンとキュウリ 畝3 トマトと 唐辛子 | 図3 畝3=トマトと唐辛子 畝4=トマトとナス |
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図4 畝4=トマトとナス 畝5=タマネギ | 図5 畝5=タマネギ 畝6=レタス | |
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10/05/01 第2菜園の今 畝1 葉アスパラガスを4株 端のすこしはニラにしようかと。 畝2 夏大根 畝3 ホウレンソウ 畝4 ニガウリとオクラ 今準備中 畝5 キュウリで遅れ栽培 畝6 ネギ 畝7 今はえんどう豆 →→サツマイモ 畝8 小松菜 ブロッコリーなど 畝9 今はタマネギとニンニク →→ トマト 畝10 モロヘイヤ |
図1 畝1 アスパラ 4株 | 図2 畝2 夏大根 3 ホウレンソウ | 図3 畝4ゴーヤとオクラ 5 キュウリ |
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図4 畝6 ネギ | 図5 畝7 エンドウ→サツマイモ | 図6 畝8 小松菜 |
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図7 畝9 ニンニクとタマネギ→トマト | 図8 畝10 モロヘイヤ | |
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10/04/27 夏野菜苗の購入 育苗中の苗の生長が思わしくないので 苗の購入を行いました。 キュウリ Vロード 100円 夏すずみ 80円 トウガラシ類 伏見甘長 80円 京みどり 80 円 フルーピーレッド 150円 ナス とげなし千両2号 100円 ズッキーニ モスグリーン 150円 いずれも自根苗ですが とても安いです。 今年は天候不順でプロも随分苦労されてそうです。 はじめて苗から育てた私がおたおたしたのは納得です。 10/04/28 植え付け 夏野菜植え付け開始です。夏果采は大型連休前と5月10日ごろの時間差栽培を考えています。 昨日買った苗ももう少し手元でもう少し 大きく育てて 植えつけたほうがいいとは思うのですが 鉢ゆるめをして育て苗押しとなると時間がかかるし この後は天候も回復しそうなので まずは キュウリとトウガラシ類を植えつけました。 キュウリは種から育てた長ネギをキュウリ苗の隣にコンパニオンプランツとして植えています。 株間は60cm トウガラシ類は 株間40cmです。 このあと仮支柱を立てて肥料袋で行灯の風除けをして 終了。 10/04/30 トマトの植え付け 種から育てたトマト アイコちゃんとフルティカの定植です。トマトだけはスタートダッシュが利きすぎると葉っぱが茂り実のつきが悪くなります。 昨年はこれで失敗しました。 植え付け後は穏やかに育つ方が良いといめずらしい野菜です。 井原流では 寝かせ植えをします。 はじめての試みです。 丈が40cmぐらいの長さで できればもっと長い方がいいそうです。 根をかなり崩して地上部は15cmほど残して寝かせて植えつけました。 コンパニオンプランツとして ニラを元の根のところと これから根が出るであろう 途中にも植えています。 寝かせ植えることにより 植え付け後の成長が抑制され 新しく幹から出る根が後半の勢いをよくするそうです。 期待は大ですが どうなるのでしょうか。 トマトは ここには6株を予定。 アイコ2 フルティカ2 ホーム桃太郎2株。 第2菜園でも 1畝(3m)予定しています。 こちらは ここの脇目のさし目を考えています。 10/05/01 トマトとナスの植え付け トマト ホーム桃太郎 自根苗 HCで購入手元で育苗 ナスとげなし千両 購入自根苗 コンパニオンプランツは長ネギ |
図1 購入した苗 | 図2 キュウリの植え付け | 図3 キュウリの植え付け |
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図4 トウガラシの植え付け | 図5 トウガラシの植え付け | |
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図6 トマトの植え付け・アイコ | 図7 トマトの植え付け・フルティカ | 図7 トマトの植え付け・アイコとフルティカ |
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図8 ホーム桃太郎の植え付け(5/1) | 図9 ナス とげなし千両2号(5/1) | () |
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10/04/26 えんどう豆が成長 |
図1 今も花盛りのエンドウ豆 | 図2 漸くサヤの赤ちゃんが | 図3 |
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10/04/26 トマト ナス トウガラシ類 インゲン豆 キュウリの畝が完成 トマト ナス トウガラシ類 インゲン豆 キュウリの畝が漸く 出来上がりました。 今年初めて トマト ナス トウガラシ類 キュウリを を種から育てました。 植え付け予定は トマトとキュウリは 別途第2菜園で6月種まきで秋取りを予定しています。トマトは乾燥好き ナスは水好きで 離して植える方がいいと 来年は 苗作りは トマト キュウリだけにとどめて 後は接木苗を買って縛りを緩めて 作付け計画を見直すことも考えてみようかな? ナスは 特にしっかりした苗が必要のようです。育てた苗のできばえは いまいちです。 |
図1 黒マルチを張って準備完了 | 図2 第1菜園の全景 | 図3 準備の過程 |
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10/04/15 周年栽培のレタス 秋冬用の畝のレタスはサニーレタスとガーデンレタスでかきとり収穫を続けています。 まだもうしばらくは取れるでしょう。 この畝はサツマイモに譲ります。 新しい春夏用の畝もバトンタッチを準備しています。 図2で一番右にはサニーレタスが6株ほどあります。 真ん中は結球レタスです。 一番左は サニーレタスで今回新しく植えつけました。 みどりの結球レタスの左右のサニーレタスは 図3のトロ箱の同じレタスで 定植の時期が違うだけです。 時間差栽培のひとつの方法として 定植時期をずらすこともひとつの有効な方法です。 家では結球レタスで本葉が2枚ほど出たのも準備しています。 |
図1 終わりが近付いてきたレタスの畝 | 図2 春夏用のてレタスの畝 | 図3 スタンバイのサニーレタス |
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10/04/15 袋栽培 このまま廃棄するのはもったいない。 一旦袋に移して 栽培を続けて 球根を収穫しようと考えています(5月)。 今年のサブテーマが 袋栽培、トロ箱栽培です。 ☆袋栽培は @ 栽培は続けたいが畝を明け渡す必要がある ・・・・例) ワケギ A 小ロットの栽培 ・・・・ 例) 鷹の爪 B 畑は満員だが もう少し作りたい。 ・・・・例)アイコ(トマト) ☆トロ箱栽培 周年栽培の時などの育苗でスタンバイしておく・・・・例 トロ箱にサニーレタスを育苗 |
図1 まだワケギ残っています | 図2 袋に移しました。 | 図3 畑のそばでレタスの苗をトロ箱で |
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10/04/10 トマト ナスの畝の準備 今年は 種から苗を育てています。トマトは 大きくなっているのですが ナスはまだまだです。定植は 早くて4月20日です。 これから忙しくなるので 畑の準備は進めなくちゃ。今日は トマトとナスの畝の準備をしました。 私の畑は 粘土質が厳しくて畝つくりも大変です。 第1菜園の3列と4列に ナス科のトマト ナス トウガラシ類を植えます。1列の長さは4.5です。 通路40cm 畝は60cmです。 割り肥 待ち肥えだけで 追肥はしないつもりです。病気の原因の多くは 追肥によるとのことです。 |
図1 トマトの畝 | 図2 ナスの畝 | 図3 左がトマト 右がナス |
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図3 第3列 4列 | ||
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10/04/06 アスパラの植え付け 古い方は 3株のうち2株 本の申し訳程度の細い芽が出始めていますが あまりにも心細いものです。 これから 力強い芽が出てくることを期待してもいいんでしょうか。 ふるい3株には 周囲に有機石灰と 化成肥料をパラパラとまいて 土をかぶせ その植えに堆肥を置きました。 |
図1 新しく植えつけ | 図2 アスパラ4株になりました。 | 図3 |
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10/04/05 トマトのホーム桃太郎とアスパラ苗の購入 今年は 苗は種から育てています。 苗は中玉のフルティカ 小玉のアイコです。 大玉は 購入を予定していました。 購入苗は まだまだちびっ子で我が家で 大きく育ててから定植します。 |
図1 購入したアスパラとホーム桃太郎(下) | 図2 上=育苗苗 下=購入苗 | 図3 |
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10/04/03 えんどう豆の開花 |
図1 キュウリ | 図2 ゴーヤ | 図3 ツル有インゲン |
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10/03/30 キュウリ ゴーヤの発芽 キュウリ=シャキット ゴーヤ =太レイシ ツル有インゲン=モロッコ 茎ブロッコリー=スティックセニョール |
図1 キュウリ | 図2 ゴーヤ | 図3 ツル有インゲン |
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図3 茎ブロッコリー | 図4 ゴーヤ | |
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10/03/30 コンパニオンプランツのネギ、周年栽培のネギ 一部は 5cmほどに切り詰めて トロ箱に植えました。 これは トマト トウガラシなどと 混植します。 先日 ホームセンターで長ネギが安売りされていたので(150円/30本)思わず買ってしまいました。 とりあえず植木鉢で育てます。 長ネギは 種から育てているのものがあるのですが 全然大きくなりません。 キュウリ ナスのコンパニオンプランツ(根を絡ませる)として長ネギを予定しています。 これからのネギは第2菜園で3m畝にバトンタッチです。 黒千本を種から育てていますがなかなか大きくなりません。 また半分は 葉ねぎの苗を買ったものを植えています。 |
図1 春菊 | 図2 三重ナバナ | 図3 ワケギ |
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図4 ホウレンソウ | 図5 | |
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10/03/30 コンパニオンプランツのネギ、周年栽培のネギ 一部は 5cmほどに切り詰めて トロ箱に植えました。 これは トマト トウガラシなどと 混植します。 先日 ホームセンターで長ネギが安売りされていたので(150円/30本)思わず買ってしまいました。 とりあえず植木鉢で育てます。 長ネギは 種から育てているのものがあるのですが 全然大きくなりません。 キュウリ ナスのコンパニオンプランツ(根を絡ませる)として長ネギを予定しています。 これからのネギは第2菜園で3m畝にバトンタッチです。 黒千本を種から育てていますがなかなか大きくなりません。 また半分は 葉ねぎの苗を買ったものを植えています。 |
図1 これまでの葉ネギを処分しました | 図2 一部を5cmに切ってトロ箱に | 図3 長ネギをとりあえず植木鉢で |
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図4 種から黒千本を育てています。 | 図5 買ってきた九条ネギを植えています | |
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10/03/27キュウリ・インゲン・ゴーヤ・茎ブロッコリーなどの種まき とにかく第1弾として 種まきを始めました。 もう1回は行う予定です。 キュウリは 秋取りも予定しています。抑制栽培 ゴーヤははじめてです。 インゲンはツル有インゲンの2種類です。 茎ブロコリーはブログでとても評判がいいので急遽選びました。 ホウレンソウは周年栽培を狙って別にセルトレイニまきました。 キュウリ=シャッキット ゴーヤ=太れいし インゲン=モロッコ、ケンタッキー 茎ブロッコリー=スティックセニョール ホウレンソウ=おてもやん |
図1 ポリポットへの種まき | 図2 種の袋 | 図3 発泡ポリスチでの加温で芽だし |
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10/03/26
トマト ナス トウガラシ類の育苗 種まきは2月11日と2月27日と2回に分けて行っています。 第2回のものは元気がなく生育がよくありません。 時間差栽培をやりたいので 胚軸切断挿し木を行いペットボトルの中で育てます。 胚軸切断挿し木を行うと生育は一旦遅れるがその後は 元気で病気に強い木になるとのことです。 胚軸切断挿し木を3月6日に行いその後ペットボトルで育てたものは かっちりと育っているのですが成長は全然遅れています。 これはまあ 温度不足が大きいと思います。 定植するのは トマト ナス トウガラシ類ともに 2種類ずつ 2本なので 胚軸切断なしで加温育苗したものと 胚軸切断後ペットボトルで育てたものを考えています。 トマト=フルティカ アイコ ナス=とげなし千両2号 庄屋大長 トウガラシ類=京みどり シシトウ |
図1 育苗中の苗 | 図2 育苗中の苗 | 図3 胚軸切断挿し木 ペットボトルの中で育苗 |
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図3 胚軸切断挿し木 | 図3 加温育苗と胚軸切断挿し木(下) | |
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10/03/20ほうれん草が大きくなっています 図1は 09年の畝の冬の間に育ててきたほうれん草 図2は10年の春夏のほうれん草の畝で新しく植えてた(10/2/15) |
図1 収穫を控えたほうれん草 | 図2 新しく定植したほうれん草 | 図3 |
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10/03/20 コンポストを畑の片隅に設置 送料無料で1980円でした。 購入先 実は底がありません。 堆肥を作るときは木枠で四角形に囲み中の土を20cmほど掘り起こすというのが一般的な方法のようですが これも 設置するところを2〜30cm堀り コンポストを5〜10cm埋めて使います。 通常の堆肥つくりと同じです。 容量は100Lです。 野菜残渣(収穫後の野菜の残り・ツルとか枝とか) これについては積極的に土に埋めて使うという考え方と 連作障害を強める要因になりかねないので敬遠するという考え方があるようです。 取りあえずは 根っこだけ除いて積極的に堆肥にして行こうと思っています。 野菜残渣だけでは なりないので 落ち葉なども入れていきます。 |
図1 アイリスコンポスト EX-101 底葉ありません。 | 図2 畑の片隅に設置 | 図3 |
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10/03/15 小松菜の定植 |
図1 小松菜を定植しました | 図2 同じ畝のほうれん草 | 図3 ミズナが花をつけています。 |
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10/03/14 レタスの株元に籾殻をまきました。 |
図1 今収穫中のレタス | 図2 定植したレタス | 図3 |
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10/03/14 トマト ナス トウガラシ類の育苗中 |
図1 第1回種まき分 | 図2 第1回種まき分 | 図3 |
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図4 第2回種まき分 | 図5 第2回種まき分 | 図6 |
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10/03/13 スイスチャード ニンジンの種まきと サニーレタスの定植 |
図1 スイスチャードの種まき | 図2 ニンジンの種まき | 図3 サニーレタスの定植 |
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10/03/12 えんどう豆の支柱ネット |
図1 ネットを張りました。 | 図2 しっかり冬越ししました。 | 図3 支柱の組み付けには結束バンドを使います |
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10/02/28 卵パック利用の花の種まき |
図1 卵パックでの種まき | 図2 蓋をして熱を閉じ込めます | 図3 |
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10/02/28 貝割れ大根の栽培 |
図1 貝割れ大根種まき | 図2 3/3 | 図3 |
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10/03/06 胚軸切断挿し木法 |
図1 トマトフルティカの胚軸切断挿し木法 | 図2 フルティカ、アイコの挿し木からの育苗 | 図3 |
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10/03/03 葉ねぎ(黒千本)、大根(春まき耐病そうふとり)の種まき |
図1 葉ねぎの種まき | 図2 春大根 | 図3 |
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10/03/01 畑の野菜の今の姿 |
図1 エンドウ | 図2 ニンニク | 図3 発芽が見えたはつか大根 |
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図4 ナバナ | 図5 タマネギ | 図5 ネギ |
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10/03/01 ここ1週間の暖かさでトンネルの野菜もビックリするほど成長してきました |
図1 ミズナ | 図2 ほうれん草 | 図3 カブ |
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図4 春菊 | 図5 レタス | 図6 レタス |
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10/02/27 トマト、ナス、トウガラシ類、長ネギの種まき |
図1 加温芽だし器に種まきしました | 図2 1/28 2/11 種まきのその後順調です | 図3 1/28のフルティカに本葉が |
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10/02/27 なばなの収穫 |
図1 ナバナ | 図2 ナバナ | 図3 ナバナ 10/02/23 |
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図4 九条ネギの収穫 | 図5 ワケギの収穫 | |
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10/02/27 ネギの定植 |
図1 ネギの定植 | 図2 ネギの定植 | 図3 |
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10/02/25 花のペットボトル利用の種まき |
図1 ペットボトルへの種まき | 図2 種をぬらして爪楊枝で拾い上げる | 図3 完成図 |
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図4 アスター 百日草 ペチュニア | ||
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10/02/24 赤丸二十日大根の種まき |
図1 種まき 二十日大根 | 図2 種まき 二十日大根 | 図3 発芽確認 10/3/1 |
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10/02/21 トマト ナス ピーマン ネギなどの育苗管理 |
図1 発芽したトマト ナス ピーマン ネギ | 図2 ニラとネギの発芽 コンパニオンプランツに | 図3 シシト トマト ピーマンを移植 |
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図4 プランターの無加温育苗器 | 図5 プランターに移した ネギ | |
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10/02/21 トンネルの中の野菜たち |
図1 カブラ 播種 10/11 | 図2 ほうれん草 播種 10/11 | 図3 サニーレタスなど 播種 10/9 |
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図4 春菊 播種 10/9 | 図5 ミズナ 播種 10/9 | |
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10/02/19 タマネギとニンニクの追肥 |
図1 タマネギ | 図2 ニンニク | 図3 葉タマネギようのタマネギ |
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10/02/17 今日の収穫 |
図1 春菊 | 図2 葉ねぎ | 図3 ターツァイ |
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図4 聖護院大根 | 図5 ワケギ | 図6 トンネルの中の春菊 |
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10/02/15 ミズナの再生を願って |
図1 株元を刈り取ったミズナ | 図2 ミズナにトンネルの保温です。 | 図3 チンゲンサイも花の準備です |
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図4 地を這っていたターツァイの茎が伸びて・・・ | 図5 ポリスチ箱のサニーレタス | 図6 |
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10/02/14 周年栽培をめざして・ほうれん草 レタス ネギ ★ホウレンソウ
★ネギ類 その他 小松菜も畝を準備しています。 |
図1 収穫中のほうれん草 | 図2 1月定植したほうれん草 | 図3 加温器で芽だし |
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図4 トンネルのレタス | 図5 ポリスチ箱のサニーレタス | 図6 |
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図7 残り少なくなった葉ネギ | 図8 芽だしした葉ネギ(黒千本) | |
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10/02/11 トマト ナス ピーマン ネギ ニラの種まき |
図1 新しい育苗器 黄色のトレイの下にアンカ | 図2 ポリスチ容器を2段重ねにして高くすう | 図3 こちらに芽だし処理済みの苗を移す |
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図4 シシトウも大きくなりました | 図5 新しく種まきしました | |
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10/02/06 シシトウ ネギ ほうれん草の発芽 |
図1 左1列がシシトウ 他は千本ネギ | 図2 シシトウ | 図3 左のトレイ ほうれん草 |
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図4 植えにフイルムを張って日光浴 | ||
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10/01/29 収穫 |
図1 ターツァイ | 図2 ミズナ | 図3 葉ねぎ |
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図4 大根 | ||
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10/01/28 種まき |
photo1 アンカ | photo2 トレイに入れる | photo3 ひっくり返して発泡ポリスチに |
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photo3 ポリポットに種をまく | ||
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10/01/19 野菜種の購入準備 |
10/01/19 アスパラガスの植え付け |
photo1 ポットから抜いたところ | photo2 植え位置に土を盛り上げる | photo3 盛り上げた土の上に根を広げる |
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10/01/11 家庭菜園にびっくりする教科書を手に入れました。 |
Fig.1 表表紙 | Fig.2 裏表紙 | |
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10/01/08 ニンニクエキス・トウガラシエキスの作成 |
photo1 右ニンニクエキス 左トウガラシエキス | photo2 焼酎 木酢液 | |
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09年秋冬第1菜園 | 09年秋冬第1菜園 | 09年春夏 | 09年秋冬 |
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