西国第十三番 石山寺・大津  sn_37.gif

 所在地
 見ごろ
 関連 

 滋賀県大津市石山寺1-1-1  

 梅の石山寺  花の見所 大津南部の案内

 見所
 参考リンク 

  
 石山寺公式HP  滋賀県観光情報 


 08/03/26 訪問
 梅の開花時期にあわせて訪問。 石山寺は紫式部が源氏物語の想を練ったところとして知られている。 また花の寺としても有名。
 梅 水仙 彼岸桜 桜 藤 牡丹花菖蒲 紫陽花 紅葉など


 
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II
                                
IMGP9930-b .jpg 石山寺
東大門

  撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II

 
joint00-b .jpg 石山寺
東大門 仁王さん
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9942-b .jpg 石山寺
珪灰石と多宝塔(国宝)
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9958-b .jpg

石山寺
珪灰石と多宝塔(国宝)

 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9939-1-b .jpg 石山寺
蓮如堂
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9947-b .jpg 石山寺
東大門
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II
 
IMGP9950-b .jpg 石山寺
御影堂
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9962-b .jpg 石山寺
本堂
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9967-b .jpg 石山寺
本堂

  撮影場所=どこそこ  :撮影日=07/10/31  :カメラ=ペンタックス K100D+smc PENTAX-DA ズーム18-55o

 
IMGP9974-1-b .jpg 石山寺
多宝塔(国宝)

  撮影場所=どこそこ  :撮影日=07/10/31  :カメラ=ペンタックス K100D+smc PENTAX-DA ズーム18-55o

 
IMGP9988-b .jpg 石山寺
多宝塔(国宝)

  撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II

 
IMGP0108-b .jpg  コメント
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9984-b .jpg

石山寺
月見亭
 

 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP9990-b .jpg 石山寺
心経堂
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II  
IMGP0081-b .jpg 石山寺
紫式部像
 撮影場所=石山寺  :撮影日=08/03/26 :カメラ=ペンタックス K100D+タムロンAF18-250mm F/3.5-6.3 Di II
                                
IMGP0103-b .jpg 石山寺
無憂園

  撮影場所=どこそこ  :撮影日=07/10/31  :カメラ=ペンタックス K100D+smc PENTAX-DA ズーム18-55o

 
IMGP9926-b .jpg

石山寺の芭蕉の句碑

石山の 
  石にたばしる 
        霰かな

芭蕉翁は、ここ石山寺を
たびたび訪れています。 
この句は元禄三年(1690)の
冬の日に作られたものです。
石山寺の名の由来でもある幾重にもなった巨大な硅灰石
の上に 
白く固い霰が激しく降り注いで、
たちまちあたりへと飛び散っていきます。
その光景からは 石とあられが
ぶつかり合うときの
硬くリズミカルな響きが
聞こえてくるようです

 撮影場所=どこそこ  :撮影日=07/10/31  :カメラ=ペンタックス K100D+smc PENTAX-DA ズーム18-55o  
IMGP9937-b .jpg 花の寺石山寺
この日(08/3/26)は
梅 水仙 ヒガンザクラ
が 満開でした。

特に この時期は 梅の花が
みものです。
 >>> 梅と水仙の石山寺

ある建物の軒先に
見事な 咲き分け(白とピンク)の
梅の盆栽が
飾ってありました。


       
IMGP0156-b .jpg  IMGP9935-b .jpg  IMGP9934-b .jpg  今石山寺は源氏物語生誕
千年で盛り上がっています。
 

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