第1菜園は長さ5m・畝幅1mが 6畝です。 | 第2菜園は長さ3m・畝幅1mが 10畝です。 | 第3菜園は長さ3m・畝幅1mが 8畝です。 |
1列目=サツマイモ 2列目=ホウレンソウ・ウマイ菜・空芯采 3列目=コマツ・チンゲン・葉大根 4列目=大根・カラシナ→干しネギ 5列目=サトイモ・生姜 6列目=インゲン・きゅうり |
1列目=レタス 2列目=ニンジン 3列目= トウガラシ 4列目=オクラ・ニラ 5列目= ナス 6列目=ズッキーニ 7列目=さやエンドウ → サツマイモ 8列目=マッハ →→ モロヘイヤ 9列目=菊 10列目=アスパラ |
1列目=トマト1 2列目=トマト2 3列目=白菜・コマツ 4列目=実エンドウ→ネギ 5列目=サツマイモ 6列目=ネギ 7列目=きゅうり 8列目=カボチャ・ゴーヤ 9列目=冬瓜・ゴーヤ |
12/4/25 ナスとトウガラシの畝作り ナスとトウガラシはそれぞれ長さ270cm畝で作ります。 いずれもトマトと同じように溝施肥と表層のすき込みにします。 ナスもトウガラシも肥料大好き野菜です。 ナス 千両2号と庄屋大長 2株ずつ。 接木のチェックのために千両2号は接木苗を買いました(200円)。株間は80cm弱。 トウガラシは 伏見甘長 ししとう と京みどり(ピーマン) 各2株。株間はピーマンは株間55cm 伏見甘長とししとうは株間40cm。 ナス トウガラシ類の種まきは 2/11です。 今年は寒いためかなかなか大きくなりません。 |
図1 ナス トウガラシは溝施肥と表層すき込みの2本立です。これはナスの溝施肥。 野菜残渣 牛糞堆肥 鶏糞などを深く入れています。 埋め戻した後 ボカシ肥などを播いて軽く混ぜます。 |
図2 マルチを張りました。 手前はナスのうね。向こうのマルチは トウガラシ類です。 | 図3 ナスの苗。 右から千両2号 2本。 庄屋大長 2本。 ひときわ大きいのが購入した接木の染料2号です。 |
12/4/24 トマト畝作り トマトは長さ290cm畝で2畝作ります。 トマトの株間はどれくらいがいいのでしょうか。 株間広くゆったりと育てるのは理想ですが 広くない家庭菜園では 数多く植えたいと結構悩むところです。 結局 5株 株間 56cmにします。 作るのは ホーム桃太郎 麗夏 アイコ 黄色アイコ 丸優。それぞれ2株です。 トマトはいつもあまりうまくできません。 接木苗を使えばうまく育てられるかという思いがあります。 今年は 接木苗のチェックをします。 これは トマト以外に キュウリ ナスについても 接木苗を買ってチェックします。 肥料は 溝施肥(鶏糞など)と表層のすき込み(ボカシ肥と緩効性化成肥料エスコートなど)の2種類にします。 |
図1 トマトの肥料は溝施肥と表層のすき込みの2種類とします。 | 図2 マルチを張りました。 畝長さは280cmで5株 植える予定です。 |
図3 種から育てた自根苗に加えて接木苗を買って 接木苗がどの程度作りやすいのかを調べます。。 |
12/4/21 インゲン豆とキュウリ この畝はインゲン豆とキュウリ。 #0 種まき=11/22 定植=1/21 銘柄 シスコ グリーンウェーブ #1 種まき=11/22 定植=3/1 銘柄 シスコ グリーンウェーブ 定植の時期が異なるものです。 #2 種まき=2/2 定植=3/1 銘柄 シスコ マザーグリーンマザーレッド サニーレタス #3 種まき=3/24 定植= 銘柄 メルボルン サニーレタス レタスは育てることには問題はないんですが アブラムシの取り付かれて困っています。 (たぶん寒い時期だけはいいのでしょうが) 今年はアブラムシをどう克服するかが課題です。 |
図1 レタスの畝 左端はトウ立ちしたターサイなどです | 図2 今回収穫したグリーンウェーブとサニーレタス。 サニーレタスはエンドウの畝の端に混植したもの |
図3 育苗中のメルボルン(右)とサニーレタス。 |
12/4/21 インゲン豆とキュウリ この畝はインゲン豆とキュウリを作ります。 インゲン豆は4/10に定植しています。 育苗して定植したわけですが 発芽率が不満足で 追加の種まきをしました。 インゲン豆はつるありのモロッコとケンタッキーワンダーの2種です。モロッコは8株 ケンタッキーワンダーは6株です。 ケンタッキーワンダーは今日補充の植え付けをしました。 モロッコは直播きしていたのですがまだ発芽していないようです。 キュウリは ホームセンターで買った接木のシャッキト(198円)2株と農協で買った接木北進1株(200円)を植えつけることにしました。 これまでは種から育てたキュウリを育ててきたのですが 出来はいまいちです。 接木苗にすれば 元気に沢山できるという期待もあります。 今年は 育苗苗と接木苗を植えて比較もしていきたく思っています。 つるありインゲン キュウリともに不織布の中でしばらくは育てます。 |
図1 手前がインゲン 向こうのスペースにキュウリを 植える予定。 |
図2 キュウリの法から見た畝。 | 図3 キュウリの近くにレタスを混植しました。 オレンジはキュウリ左から北進 シャキット シャキット |
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12/4/19 レタスの様子 レタスはできればいつも食卓を飾りたい野菜のひとつです。時間差栽培を試みています。 #0 種まき=11/22 定植=1/21 銘柄 シスコ グリーンウェーブ #1 種まき=11/22 定植=3/1 銘柄 シスコ グリーンウェーブ 定植の時期が異なるものです。 #2 種まき=2/2 定植=3/1 銘柄 シスコ マザーグリーンマザーレッド サニーレタス #3 種まき=3/24 定植= 銘柄 メルボルン サニーレタス レタスは育てることには問題はないんですが アブラムシの取り付かれて困っています。 (たぶん寒い時期だけはいいのでしょうが) 今年はアブラムシをどう克服するかが課題です。 |
図1 レタスの畝 左端はトウ立ちしたターサイなどです | 図2 今回収穫したグリーンウェーブとサニーレタス。 サニーレタスはエンドウの畝の端に混植したもの |
図3 育苗中のメルボルン(右)とサニーレタス。 |
12/4/19 ニンジンの種まき第4弾 ニンジンの第3弾播きがしっかり発芽したので 第4弾の種まきをしました。 第1弾=種まき2/4 ;第2弾=種まき2/20 ;第3弾=種まき3/25 ;第4弾今回=種まき4/19。 品種はベターリッチです。 ずらし播きにトライ中です。 寒いさなかの第1弾では発芽不良がかなりありましたが それ以降は比較的うまく発芽しています。 欠落部は追加で種まきしています。 最初のものはニンジンらしくなってきました。不織布のべたがけにしています。 |
図1 ずらし播きのニンジン。 ほぼアーチの支柱に 対応しています。。 |
図2 手前が第1弾 向こうの端は今回の第4弾。。 | 図3 第1弾はニンジンらしい葉っぱになりました。。 |
12/4/18 トマト・ナス・トウガラシの育苗 今年は寒くて生育状態が芳しくありません。 ここ3〜4日前からようやく春らしいいい陽気になりました。 ナス(種まき=2/11)は 千両2号と庄屋大長の2種類。必要な数は5本です。 トウガラシ(種まき=2/11)は伏見甘長・ししとう・京みどり(ピーマン)です。必要数は 5本です トマト(種まき=2/26)は 麗夏(大玉)・アイコ(ミニ)・イエローアイコ(ミニ)・丸優(ミニ)の4種類です。丸優は今年初めてです。 育てやすいとのことで選びました必要本数は8本。 トマトは毎年うまく育てることができないので 今年は大玉は接木苗を購入するつもりです。 |
図1 ようやく大きくなり始めたトマトなえ。 | 図2 まだまだちびさんで大型連休に定植できるか 心配です。 |
図3 トマトなえには 花芽が見え始めました。 |
12/4/15 サトイモと生姜の畝作り 今年初めてサトイモと生姜をこの畝で作ります。 今芽だしの処理をしているところで サトイモは少し芽が動き始めたようです。 畝の中央に30cmほどの溝を掘り バーク堆肥15リットル 牛糞堆肥15リットル 鶏糞3.5kg 過燐酸石灰200gを入れてクワとスコップでよく混ぜ合わせます。スコップで掘り起こすので溝の深さは40cmほどにはなります。 混ぜ合わせた表面は20cmほどになります。 後は土を戻して表面を鳴らします。 畝の表面から 20cmほどには鶏糞や堆肥はない状態です。 表面にはこの後ボカシ 緩効性肥料エスコートを播いてすき込みます。 |
図1 溝の真ん中に30cmほどの溝を掘ります。 | 図2 溝に堆肥 鶏糞 過燐酸石灰を播いてスコップで掘り起こします。 | 図3 その後 土を戻して均します。 この後はボカシとエスコートを播いてすきこむ予定です。。 |
12/4/17 カボチャと冬瓜の種まき カボチャは坊ちゃん 冬瓜は草枕の種まきをしました。 去年の種です。 棚栽培でそれぞれ3株を予定しています。 去年と同じ品種です。 はたけの準備はボチボチです。 カボチャ・冬瓜は去年はちゃんと交配していなかったので 実はほんとに少なかったです。 今年は朝頑張ります。 |
12/4/15 三重なばなの撤収 寒さの緩んだ3月はじめからわき芽が伸び始め そのわき芽を収穫します。 この菜花は苦味が少なくほんのり甘みのある冬の終わりのとても貴重な葉物野菜です。 さすがに桜の咲くころになるとわき芽は沢山出ますが細く少し苦味があります。 この畝はトウガラシを予定しています。 これから大型連休で植えつける野菜が多く 作業が集中します。 できるところから 処分して次の準備に取り掛かります。 三重の伝統野菜 三重なばな 第1弾 種まき9/9 定植9/23 第2弾は種まき10/15 定植11/10 としましたが 第2弾はほとんど収穫できませんでした。 |
図1 手前が第1弾 向こうが第2弾のなばな。第2弾は失敗でした。 | 図2 株もとを切り取った状態。株もとは太くわき芽が 数多くのびています。 |
図3 この畝をスコップがけして これからトウガラシ類の植え付けの準備に取り掛かります。 |
12/4/15 ナスの畝作り穫 割り肥ようの溝は深さ35cm幅30cmをほり ここに籾殻堆肥15リットル野菜残渣 鶏糞 米ぬか少々を投入してここをスコップで2〜3回掘り起こします。 本来は溝を掘り下げるのが本筋ですが掘り出す土は粘土の塊なのでそうせざるを得ません。溝の底を掘り起こし20〜25cm)た後に牛糞堆肥15リットル バーク堆肥15リットル 鶏糞3.5kgほど入れて土を戻しながらスコップがけします。 |
図1 35cm掘り下げたところに野菜残渣 鶏糞 米ぬかをまいてスコップで掘り起こします。 | 図2 播いた後にスコップで2〜3回掘り起こします。深さとしては50cmほど掘ったことになります。 | 図3 土を溝に埋め戻して均します。 これで溝肥えができました。 |
12/4/16 ボカシ肥から作る液肥 http://blog.livedoor.jp/shirousan1/archives/50142446.html |
12/4/15 タカノツメ パプリカ の種まき タカノツメ パプリカの種まきをしました。 いずれも 袋栽培をする予定です。 袋栽培するのは 栽培期間が長いので 畑を効率的に使いたいためです。 同じときにナスタチュームの種まきもしました。 アブラムシよけにいいのだそうです。 |
12/4/15 最後のネギの収穫 冬の間楽しんだネギにもトウ立ちが見られるようになりました。 ネギ畝を収穫するごとにホウレンソウを植えて ネギは3株となり 最後の2株を 収穫し 一株は春ネギの畝に葉先を切り取って植える予定です。 ネギは収穫後に時間差でホウレンソウを植え付けてきました。 ホウレンソウも いいサイズになりました。 |
図1 手前から2列目が3株残ったネギです。 収穫後とにホウレンソウを植えてきたので ボチボチ ホウレンソウは食べられそうです。 |
図2 最後のネギの収穫です。 | 図3 最初に植えたホウレンソウもだいぶ大きくなりました。 |
12/4/15 サトイモ畝の準備 イ今年初めてサトイモ 生姜を作ります。 サトイモの畝は アスパラ菜 ミズナ ウマイ菜 春菊があったところです。アスパラ菜 ウマイ菜 ミズナはすでに 処分しています。 春菊は暖かくなり急に元気になったので 残しておきました。 これからはいろんな野菜の植え付けを控えていますので最後の収穫を して撤去し畝の準備をはじめました。 |
図1 手前は大根などの畝 サトイモ予定畝 一番向こうはインゲンの畝です。 | 図2 真ん中がサトイモ予定畝。とりあえずスコップで 掘り起こしました。 |
図3 最後の収穫の春菊。 j実はもう花芽が用意されてました。 |
12/4/13 ベカナ、カラシナの定植 イベカナ6ヶ所とカラシナ6ヶ所を定植しました。 種まきは3/16です。カラシナはコーラルリーフブルームです。タキイの説明書では 赤紫色の切葉でサラダの彩りによい。サラダの彩りとして適する。ベビーリーフから20〜30cmの小株、35cm以上の大株まで用途が広い。 ピリッとした辛味が特徴、漬物やお浸し、炒め物などでもおいしい(加熱すると赤色が抜ける。初めての栽培です。多少期待します。 先日(4/8)種まきしたミニ大根"かわいい大根”発芽しました。 暖かいんですね。芽が出るというのは文句なくうれしいものです。 |
図1 左端 ミニ大根 中央の緑色:ベカナ 右隣;カラシナ | 図2 手前ベカナ 向こうがカラシナ。 | 図3 大根に発芽が確認できました。。 |
12/4/10 インゲン豆の定植 インゲン豆が定植のサイズになりました。 インゲン豆の種まきはいつも苦労します。 去年は散々の発芽率でつるありインゲンはあきらめ つるなしインゲンに しました。 今年は去年ほどではないが 発芽が悪く 予定の数が足りません。 追加の種まきをしています。 この畝にはインゲンとキュウリの混植を考えていました。 キュウリとインゲンは相性がいいと思っていたのですが相性がいいのは きゅうりとつるなしインゲンの ようなので キュウリとインゲンを分けて 北側につるなしインゲン南側に窮地と分けて植えることにしました。 |
図1 第1弾の定植です | 図2 こちらはオーラムです。 | 図3 まだまだ寒いので 苗帽子で保温します。 |
12/4/10 ホウレンソウの様子 ホウレンソウは葉野菜の中心となる位置づけです。 時間差栽培に勤めています。 ネギ畝でネギの収穫が終わ里にあわせ打つつけてきました。 第1弾 種まき=2/11 定植=3/13 /第2弾 種まき=2/23 定植=3/20 /第3弾 種まき=3/6 定植=3/26 /第4弾 直播き=3/26 発芽が確認できました。今ネギがわずかに残っています。終了しだい種まきを予定。 ホウレンソウのような小形の葉物野菜は マルチありですか、なしですか。 マルチなしでは当然筋蒔きですよね。 筋蒔きしながら間引き収穫。 私はたいていマルチを使っています。 これまで 穴あきマルチの穴には原則一株育てるものと思っていたところがあります。 でも最近は小形の葉物野菜は 1穴に数株(4〜5)がいいと思うようになりました。間引きながら大きくするのもいいし 適当なサイズになったら全株同時の収穫もいいでしょう。 |
図1 ホウレンソウの畝 | 図2 第1弾と第2弾 間にレタスも | 図3 第3弾と第4弾 |
12/4/8 夏果采の育苗経過 今年の寒さは困ったものです。 育苗経過は成長が遅れています。 あと一月で定植サイズになるでしょうか。。 |
図1 トマト | 図2 ナスとトウガラシ | 図3 |
12/4/8 ミニダイコンの種まき ミニダイコンの種まきをしました。 後作は9月に干しネギを植える予定です。 8月末までいろいろの葉物野菜を作ります。 ダイコンは先日の二年子大根のトウ立ちに懲りて実績のある去年のチビカラを作ろうと思ったのですが 種を探しても見当たりません。 急遽ホームセンターで小形のダイコンを探したのですが ”かわいいダイコン”というミニダイコンがありました。 |
図1 ミニ大根”かわいい大根”の種まきをしました。 。 |
図2 この畝には葉野菜を作る予定です。今日は 種まき後不織布をべたがけしました。 |
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12/4/8 ズッキーニの定植 ズッキーニは最近見つけたお気に入りの野菜です。最初(2年前)は様子見で袋で作り 去年は畑で2株。今年は種類をひとつ増やして2種類、4株作ります。 できるだけ長く収穫できるように第1弾は早めに種まきしました。 まだまだ寒いので苗帽子でしばらくは保温します。 またしっかりした支柱をつけてやる必要があります。 品名=グリーントスカ(緑色) とオーラム(黄色;今年から) 種まき=3/10 |
図1 第1弾の定植です | 図2 こちらはオーラムです。 | 図3 まだまだ寒いので 苗帽子で保温します。 |
12/4/8 レタスの定植 レタスの育苗は苗キャップを使って保温してきました。 定植できるサイズになったので レタスの畝に植えつけました。 育苗は温室を持っていないので 衣装ケースなどを使っていますがほかの野菜で満杯になっているので苗帽子を使って育苗してきました。 ポリポットの苗を大型の浅鉢に入れ 苗帽子で蓋をして保温しています。 今回定植したのは 玉レタス(メルボルン)、リーフレタスのマザーグリーン、マザーレッド、サニーレタスで 各2ポットずつ。 このレタス畝にでは 第1弾の11/22種まきした玉レタス(シスコ)とリーフレタス(グリーンリーフ)かなり大きくなっています。 |
図1 レタスの育苗は大きい浅鉢にポリポットの苗をいれ | 図2 上に苗帽子をかぶせて保温する。 定植サイズになりました。 | 図3 レタスの畝に定植です。 すでに11/22種まきしたのがすでに育っています。 |
12/4/6 残念ダイコンがトウ立ち 去年の11/10種まきしたダイコン”二年子ダイコン”です。 二年子ダイコンは別名雪の下大根といわれ寒さにも強いダイコンと 思ってましたが やはり真冬を乗り越えるには完全な防寒が必要と認識を新たにしました。 ここはダイコンの畝の端にホウレンソウを混植していました。 ホウレンソウは冬越しでしっかり収穫できました。 この畝は予定変更してナスの畝にします。 とりあえずスコップがけして深く溝を掘って野菜残渣と鶏糞やボカシを埋め込む予定です。 |
図1トンネルをめくってトウ立ちを見つけてがっかりしたダイコンの畝 | 図2 ダイコンは直径3cmほどになっていました。 トウ立ちしなければ後1月ほどで収穫に |
図3 この畝は予定変更でナスを作ることにします。スコップで掘り起こしました。 |
12/4/5 エンドウマメの様子 エンドウマメは早春の楽しみな野菜です。エンドウマメは キヌサヤエンドウとウスイエンドウ さらにスナップエンドウを育てています。 冬は 使いまわしの不織布の真ん中を切り裂いて風除けにしてきました。 爆弾低気圧の通貨で心配していましたが 特に被害はありません。 つるが地に這うので紐をまわしてネットに沿うように起こしました。 まだ花は見えませんが花が見えたら追肥するとのことで 近々ボカシの追肥をします。 畝の端に植えたサニーレタスも食べられるようになりました。 |
図1 ウスイエンドウ(手前)とスナップエンドウ(向こう) | 図2 キヌサヤエンドウ(手前)とスナップエンドウ(向こう) | 図3 エンドウ豆の畝の端に植えていたサニーレタス 冬越しして食べころになったようです。 |
12/4/5 極早生タマネギの様子 タマネギは中手のOK黄と赤玉の極み、そして極早生のマッハを作っています。 極早生のマッハとニンニクを同じ畝で作っています。 今年は 極早生と赤玉ははじめての試みで 種から育てました。苗の出来はよかったと思います。 去年はタマネギの出来は散々でした。 たぶん肥料不足と考え今年はしっかり追肥したのでまずまずの出来です。 大きい玉は直径5cmほどに成長したのもあります。 収穫は4月末 5月はじめ。そのころはネギが端境期で ネギ代わりに 葉玉ねぎとして楽しむこともできそうです。 これが極早生のいいところです。 |
図1 種から育てた極早生のタマネギ”マッハ” | 図2 大きい玉は直径5cmほどに | 図2 ニンニクと共存のマッハ |
12/4/5 ニンニクの様子 今年のニンニクの生長は順調のように思います。 3m畝にニンニクと極早生のタマネギを育てています。 真冬はタマネギとニンニクの半分に不織布ののトンネルをかけていました。 ニンニクは半分がトンネルの内、半分はトンネルの外になります。 トンネルのあり、なしを比較してもあまりはっきりした差は見られません。 葉先がかれたところがありますが元気に冬越しできたと思います。 6月の収穫が楽しみです。 |
図1 この畝には極早生のタマネギとニンニクを 育てています。 右がタマネギ 左ニンニク |
図2 右のアーチの支柱がトンネルの端です。左が トンネルの中。 あまりさはみられません。 |
図2 順調に成長しているようで6月の収穫を 楽しみにしています。 |
12/4/2 ズッキーニの定植準備 ズッキーニは丈夫で育てやすく食べておいしく使いがってのよい野菜です。 今年は去年までのブラックトスカにオーラムを加え2種類とします。 長く楽しみたいので時間差栽培にします。 3/10種まきしたブラックトスカとオーラムの苗が大きくなりました。 ボチボチ定植の時期になります。 育てるのはキャベツの畝のあとです。 2株ずつ時間差栽培します。 植える予定の株の中間に穴を掘って 生ゴミを入れアスカマンをふりかけ 鶏糞を入れて蓋をします。 今日はここまで。 これから忙しくなるので できるところから準備していきます |
図1 まもなく定植の時期になるズッキーニ | 図2 植える予定のところに棒を立て その間に穴を掘り生ゴミと鶏糞を入れます。 | 図2 土を埋め戻し 今日はここまで |
12/3/26 生姜の芽だし処理 今年初めて生姜を作ることにしました。 里芋と同じ用にトロ箱で目だしうぉりをします.。里芋と同じ畝で作ります。 |
図1 ポリスチのトロ箱に埋めて(この後土をかけて )畑のトンネルに入れます | 図2 品種は三州生姜で小生姜に属します。 | 図2 栽培方法について説明書では株間=4cmとあります。この銘柄は小生姜です。 ??? |
12/3/26 里芋の芽だし処理 今年初めて里芋を作ることにしました。 ホームセンターで石川早生と赤芽大吉という2品種を買っておきました。 里芋は芽だし処理してから植え込むのがいいともことです。 畑の一角で暖かくして埋めておくのがいいようです。 ポリスチのトロ箱に埋め込み いもの厚さの土をかけておきます。 これを栽培予定の畝に移して トンネルで保温します。 |
図1 ポリスチのトロ箱に埋めます。 左が赤芽大吉 右が石川早生 |
図2 土をかぶせて 不織布をかぶせます。。。 | 図3 これを畑に持ち込みトンネルで保温します。 里芋はこの畝で作ります。 畝作りでは トロ箱が移動できるのが狙いです。 |
12/3/26 ホウレンソウ定植と種まき ネギ畝をネギの収穫をしつつホウレンソウに模様替えしています。 第1弾 種まき=2/11 定植=3/13 第2弾 種まき=2/23 定植=3/20 第3弾 種まき=3/6 定植3/26 第4弾 直まき=3/26 途切れなく収穫できるようになればうれしいんですがなかなか難しいです。。 |
図1 ネギが終わったところをホウレンソウに模様替えしています。 第1弾〜第4弾。 | 図2 まだまだ寒いので不織布をべたがけしています。。 | 図3 現在収穫中のレタス畑U。 |
12/3/25 ニンジンの追加種まき ニンジンの畝です。約3m畝を4つに分けてずらし播きを慕います。 第1弾 市中より手前 種まき2/4 第2弾 種まき2/20 段差がある2つ目の支柱まで 今回第3弾 種まき3/25 段差のある向こう 第1弾は寒いためかなかなか発芽しませんでした。 また欠落があったので 第2弾の種まき時に追加種まきしました。 第2弾は順調に発芽しています。籾殻で保温。今は双葉が出ているところです。 いずれも品種はベターリッチです。 今回のが発芽したら最後の種まきを予定しています。 防寒にはトンネルを張ります。 下には150cmの不織布を使い 上には裾を10cmほど開けた95cm幅の透明マルチのトンネルを使っています。 |
図1 畝を4つに分けてずらし播きします。 | 図2 第2弾が発芽しました。 | 図3 防寒のためにトンネルがけしています。 |
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12/3/24 育苗状況 キュウリの種まきをしました。VR夏すずみ3株です。ずらし播きしたいので1ポットに1粒ずつです。タイミングは花が咲いたら種まきするのが目安だそうです。 ズッキーニ第1弾種まき(3/10 オーラムとグリーントスカ)は発芽しました。3/16種まきのつるありインゲン(モロッコとケンタッキー)は発芽しましたがケンタッキーは発芽しないものがありそうです。ケンタッキーは今キッチンペーパーで種を湿らせています。一部根が出たようです。追加で種まきします。、 トマト(2/26種まき)少し大きくなったのでポットを大きくしました。 今年は寒くて遅れているようです。 白ネギ(ホワイトスター)・サラダ早生ミズナ・レタス(結球メルボルンとサニーレタスの種まきをヲしました。 ) |
図1 キュウリの種まきをしました。。 | 図2 白ネギ・サラダミズナ・レタスの種まき | 図3 ズッキーニがだいぶ大きくなりました。 |
図4 トマト苗の植え替え。 | 図5 一部つるありインゲンが発芽しました | 図6 ナス・トウガラシ(レタス) |
12/3/19 ミニ白菜などの定植 遅れていたミニ白菜 チンゲンサイ コマツナの定植をしました。 ようやく畝の準備が整いました。 2/20に種まきして育苗していた苗を植えつけることができました。 FG球根植器というものを使ってみました。 もともとは球根を植えるところに突き刺して土をはさんで持ち上げ球根を置いて持ち上げた土を 落とす。 ここでは植えたいところに突き刺して土をはさんで持ち上げその穴にポットから抜き取った苗を植えます。 慣れればそれなりに使えると思います。 |
図1 トロ箱で育てていた苗を植えつけます。 | 図2FG球根植器をつかってみました | 図3 植え付けた後は不織布のトンネルで防寒 |
12/3/15 里芋の種芋 種ショウガを入手しました 今年初めて里芋 ショウガを植えつけることにしました。 まずは種芋入手ですが ホームセンターを覗いたときにあったので買いました。 里芋は 石川早生 500g 赤芽大吉 500g ショウガは三州生姜 500gです。 里芋 生姜ともに 発芽処理させてから植えつけるのがいいそうです。 うまくしないと 腐ってしまうので ネットで少し調べます。 |
12/3/19 九条ネギの定植 ホームセンターにしっかりしたネギ苗があったので買い求め植えつけました。 我が家ではネギは重要な野菜のひとつで今収穫中のネギは残り少なくまもなく終わってしまいます。 現在育苗中のネギ(2月末播種)は まだまだ時間がかかりそうです。 ネギ苗(九条ネギ)は長さが20cmになるように先端を切り 2本あわせで植えました。 まだ少し場所があるので 育苗中の苗が大きくなったら追加して植えます。 成長したら株もと切り取って収穫すればいいようです。 3m畝に2条植ににしています。 土寄せができるように 凹みにして植えます。 まだ寒いので 不織布とフィルムをかけて成長を期待します。 |
図1 3m畝に2条植です。苗が少し足りません。 | 図2 拡大です | 図3 不織布とフィルムで保温します。 |
12/3/19 エンドウマメに支柱 エンドウマメが暖かさを感じて急激に成長をはじめています。 雨で遅れていたがようやく支柱を立てることができました。 エンドウマメの畝は2つあります。 畑Vはキヌサヤ5箇所とスナップ3箇所。畑Uはウスイエンドウ5箇所とスナップ3箇所です。1箇所には2〜3株。 冬越しは 畑Vは虫除けネット 畑Uでは不織布を中央で切り裂いて風除けとしました。 花が見えたら追肥をして おいしいエンドウマメを楽しみたいものです。。 |
図1 糖立ちした本紅赤丸蕪 | 図2 次に備えて残りを収穫し | 図3 こちらはカボチャの予定 |
12/3/16 カブ撤収 カブを撤収することにしました。 冬の間楽しんだカブにも糖立ちが見られるようになりました。 子の畝は 白カブの耐病ひかりと本紅赤丸蕪を育てました。ずっと不織布のべたがけです。 今年のカブは時間差収穫が 途切れることなくうまくいきました。 第1弾 3m畝半分に種まき9/22 第2弾のこりの畝に10/4種まき。いずれも耐病ひかり。 第3弾は畑V3m畝の半分は耐病ひかりのこりの半分は本紅赤丸蕪です。 |
図1 糖立ちした本紅赤丸蕪 | 図2 次に備えて残りを収穫し | 図3 こちらはカボチャの予定 |
12/3/16 定植を待つ葉野菜 少しずつ春が近づいています。 春の葉物野菜がんばっていこうと思います。 本葉が数枚になりボチボチ定植の時期になった葉野菜。 キャベツ お黄にいり 種まき 2/17 チンゲンサイ 種まき 2/17 コマツナ 極楽天 種まき 2/20 種まきしたはやさい チンゲンサイ ベカナ ミズナ 春菊 からし菜(コーラルリーフブルーム)種まき 3/16 もうしばらく育苗 ホウレンソウ おてもやん 種まき 2/25 3/6 |
図1 定植待ちのミニ白菜 チンゲンサイ コマツナ | 図2 3/16種まきの チンゲンサイ ベカナ ミズナ 春菊 | 図3 ホウレンソウ |
12/3/14 ズッキーニとつるありインゲンの種まき。 ようやく寒い冬も終わり春らしい気候になりました。冬への逆戻りはご勘弁を。 ズッキーニの第1弾の種まきをしました(3/10)。 グリーントスカ(緑色)とオーラム(黄色)。 グリーントスカは去年からでオーラムは今年から栽培します。 収穫を長く楽しくためにずらしまきをします。 つるありインゲンの種まき(2/14)はモロッコとケンタキーワンダの2種類です。 これも少し早めの種まきです。 キュウリとの混植を考えています。 植えつける畑の準備も少しピッチを上げなくちゃ。 |
図1 つるありインゲン モロッコとケンタッキーの種まきしました。 | 図2 3/10種まきしたズッキーニのグリーントスカとオーラムです。 | 図3 つるありインゲンの種袋 |
12/3/10 ネギが残り少しになりました。 ネギは薬味に鍋に貴重な野菜です。 葉ネギはいつもどおり干しネギを買って夏に植えたものです。長ネギは今年初めて栽培始めました。 長ネギ 苗を購入して植え付け:7/21 葉ネギ 購入干しねぎを定植:8/23 長ネギは苗が小さくて初期の成長が弱々しく最後まで背丈が伸びず軟白部が十分のびませんでしたが それなりに鍋においしくいただきました。 葉ネギは定植ご成長したところを秋に根元7〜8cmのこし切り取り収穫しながら育ててきました。 楽しんだネギは残りわずかになりました。 葉ネギは1/4ほどになりました。 来年は葉ネギは例年道理干しネギを買って植えつけます。 長ネギはこれから種まきして苗から育てるつもりをしています。 秋播きのネギ苗がホームセンターに売り出されています。 この苗を畑の準備が整い次第植える予定です。 |
図1 今年初めての長ネギ。苗が小さかったので もう一息の成長でした。あと少し残して収穫しました |
図2 去年の夏の終わりに干しネギ苗を植えつけたものです。秋は切り取り収穫を繰り返しながら 冬のおいしいねぎを楽しんでいます。 |
図3 これから秋までの薬味用のネギ。 畑準備出来次第植えます。 |
12/3/8 なばなは春の兆し 最近の暖かさを受けてなばなの新芽がニョキニョキとのびてきました。 三重で種を買ったのを友達から貰い受けたものです。 姿・形は関東での”のらぼう菜”とそっくりです。 数日前 スーパーで三重の伝統野菜として”三重なばな”のパッケージを見かけました。 これで品名が ようやく”三重なばな”との結論にすっきりしました。 芯を止めると次々にわき芽が出てきます。 茎が甘くておいしくお気に入りの野菜です。 栽培暦がよくわかっていなかったので 時間差栽培にしました。 第1弾 種まき9/9 定植9/23 第2弾は種まき10/15 定植11/10。 今収穫できるのは第1弾です。 遅まきの第2弾は収穫できるのでしょうか。 因みに種はこちらで手に入るようです。 松永種苗 >>> http://www.msk-net.co.jp/itemlist/leafy/nabana_spring.html |
図1 三重なばな 手前が第1弾 向こうの小さいのが第2弾。 | 図2 わき芽が次々に出てくるので 切り取って 収穫にします。。 |
図3 収穫した三重なばな |
12/3/8 ボカシ肥に籾殻燻炭 有機栽培にはほかし肥は重要な肥料です。 ボカシ肥は好気性ボカシ(空気雰囲気下で醗酵)と嫌気性ボカシ(空気を絶ってで醗酵)があります。 嫌気性ボカシは密閉系での醗酵であるので匂いはなく温度も変化せず処理は至って簡単です。 作り方 >>> http://blogs.yahoo.co.jp/tmiz0509/26596647.html 今は嫌気性ボカシを使っています。 嫌気性ボカシでは醗酵処理が終わっても密閉系であるので仕込み時の水分およそ40%がそのまま残り ねっとりとした塊です扱いは面倒です。水分があるので空気の浸入があると醗酵が再開されカビが沸いて硬くなります。 できれば水分を飛ばしたいものです。 水を飛ばすと微生物は仮眠状態になります。 シートに広げて乾燥するというのが一般的な方法ですが人家の近いところでは やはり匂いが気になります。 籾殻燻炭というのがあります。 籾殻燻炭は土壌改良がよく知られています。特徴のひとつとしして保水・吸水性があります。 この特徴を踏まえてほかし肥に籾殻燻炭を混ぜることを試みました。 試みにボカシ:燻炭=4:1くらいに 混ぜると サラサラとなりとても扱いが楽になります。 またミクロな空間が多いので微生物の住処になるのも好都合です。 この状態でカビが発生しないことの確認は必要です。 籾殻燻炭は農協で購入しました。 100リットル840円とリーズナブルでした。 通販でも買えますが送料が大変です。 関西産業株式会社 >>> http://www.biwako.ne.jp/~kansai/pr-biotan.html |
図1 ほかし肥に籾殻燻炭を25% 混合した。 | 図2 拡大図。 | 図3 農協で購入した籾殻燻炭 100l |
12/3/8 マルチ・不織布の購入 マルチとかトンネル資材など 高価です皆さんはどこで買いますか。 近くのホームセンターというのが多いのでしょうか。 私も これまでは近くのホームセンターでもとめていました。しかし少しでも安く押さえたいものです。 長尺(長い巻物)になると急激に割安になるようです。 今回 ネットで買いました。 100m巻き 200m巻きと長尺です。 農家のお店 おてんとさん >>> http://www.otentosan.com/index.html というショップです。 霜ガード 巾1.5m x 長さ100n 3,980円 黒マルチ 厚0.02mm巾120cmx長さ200m 1,980円 小計 : 5,960円 送料 : 1,000円 黒マルチ >>> http://www.otentosan.com/shopdetail/008007000105/brandname/ 霜ガード >>> http://www.otentosan.com/shop/shopdetail.html?brandcode=008007000028&search=%C1%FA%A5%AC%A1%BC%A5%C9&sort= 送料が気になるところですが 2つで1000円というのはありがたいです。 このショップは値段に自信があるのか家電量販店にあるようなメッセイジが記してあります。他の通販より高い商品がありましたら URLを連絡ください。 |
図1 不織布霜ガードと黒マルチ | 図2 拡大 | 図3 |
12/3/1 ナス・トウガラシ・トマトの育苗 ナスとトウガラシを第1弾として 2/11に種まきしました。 ナスは 千両2号と庄屋大長の2種類。必要な数は5本です。 トウガラシは伏見甘長 ししとう 京みどり(ピーマン)です。必要数は 5本です。 トマトは 少し遅れて2/26にまきしました。 麗夏(大玉)・アイコ(ミニ)・イエローアイコ(ミニ)・)丸優(ミニ)の4種類です。丸優は今年初めてです。 育てやすいとのことで選びました。 植えるのは 小玉6本 アイコ イエローアイコ 丸優各2本を考えています。大玉は麗夏2本と接木苗2株買うつもりでいます。 トマトは今年は10日ほど早く種まきしています。 トマトの方が寒さに強いが真夏の暑さには弱いので早くスタートした方がいいとのことです。 アイコは3年目です。種も3年目です。野菜の種は3年は使いたいです。 古種って発芽しにくいことの他に 成長過程で具合の悪いことってあるんでしょうか。 |
図1 第1弾のトウガラシとナスの様子です。 右から伏見甘長 京みどり ししとう 庄屋大長千両2号です。 |
図2 伏見甘長は本葉がわずかに顔をのぞかせています。 | 図3 第2弾のトマトです。 右から 麗夏(大玉)・イエローアイコ(ミニ)・丸優(ミニ)・アイコ(ミニ) |
12/3/1 レタス定植と育苗 |
図1 右側の小さいのが1/21に植えつけたもの 左の少し大きいのは今日定植したレタス |
図2 右側の小さいのが1/21に植えつけたもの 左の少し大きいのは今日定植したレタス |
図3 育苗中のレタス2/17種まき シスコ マザーグリーン マザーレッド サニーレタス |